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天笠啓祐氏から学ぶ 遺伝子組み換えを凌ぐゲノム操作食品の歴史と最新情報

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日時 :
2018/06/30 (土) 11:00 ~ 13:00
定員 :
20人
参加費 :
2,500円
会場 :
万福寺町内会館 3F小会議室(川崎市麻生区万福寺4-18-26)
URL :
https://www.facebook.com/events/2027668237507832
主催者 :

「申込・お問合せ先」は一番下にあります。早割を活用しお得に参加できます。
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内容:食糧危機を克服するという名目のもと、いま、ゲノム操作食品という新しい遺伝子操作を用いた作物や食品の開発が進んでいます。その背景には、これまでの遺伝子組み換え作物・食品の危険性への世界的な批判の高まりがあります。企業や政府、研究者が開発の理由にあげるのは、生物を改造する効率の良さや応用範囲の広さですが、それは同時に従来の遺伝子組み換え技術をはるかに凌ぐ、生命や環境に対する図りしれない脅威を内蔵しています。

当日は、遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン代表の天笠氏をお招きして当日までの最新情報も含め、遺伝子組み換え、ゲノム操作食品の歴史と現状を学びます。

尚、遺伝子組み換え、ゲノム操作が一切されていない唯一の小麦であるアインコーンを使ったお菓子とドリンクをお出しします。

日時:2018年6月30日(土)11時~13時(受付開始10時半)

場所:万福寺町内会館
3F小会議室(住所:川崎市麻生区万福寺4-18-26、最寄駅:小田急線・新百合ヶ丘、徒歩5分)

定員:20名
*最小遂行人数5名

参加費:2500円(早割2000円、6/23(土)24時迄に申込み)
*古代小麦のお菓子&ドリンクのおやつ付き

締切申込:6/30(土)10時

キャンセルポリシー:6/30(土)10時以降100%

天笠啓祐氏プロフィール:
1947年東京生まれ。早大理工学部卒。現在、ジャーナリスト、日本消費者連盟共同代表、遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン代表、市民バイオテクノロジー情報室代表。
主な著書『原発はなぜこわいか』(高文研)、『脳死は密室殺人である』(ネスコ)、『Q&A電磁波はなぜ恐いか』『遺伝子組み換え食品』『DNA鑑定』『食品汚染読本』『Q&A危険な食品・安全な食べ方』『世界食料戦争』『生物多様性と食・農』『東電の核惨事』『Q&A遺伝子組み換え食品入門』『TPPの何が問題か』(以上、緑風出版)、『この国のミライ図を描こう』(現代書館)、『くすりとつきあう常識・非常識』(日本評論社)、『いのちを考える40話』(解放出版社)、『バイオ燃料』(コモンズ)、『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』(東洋経済新報社)、『地球とからだに優しい生き方・暮らし方』(つげ書房新社)、『遺伝子組み換え作物はいらない!』(家の光協会)、『暴走するバイオテクノロジー』(金曜日)、『子どもに食べさせたくない食品添加物』『子どもにたべさせたくない遺伝子組み換え食品』(芽ばえ社)ほか多数。

申込・お問合せ先:
種子と遺伝子組み換えを考えるコミュニティ@麻生区(担当:七林)
shugo7884@gmail.com

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