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凜子のVIPルーム 「証 神の愛 」車戸凜子 <天孫の民・新生ヤマトと縄文の力> 「市民メディア東京・真実の窓」奈良 泰秀 <神国・日本の底力>

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JAPANスピリット! 「清き明き心」へ
『凜子のVIPルーム』は、あなたに「愛」と「勇気」を与え、「真実」を伝えます。
車戸凛子(くるまど りんこ)のVIPルームはみなさまをお迎えします。
古来からの、スピチュアル!日本の伝統的な神道精神「清く、明るい心」
「くもりなく、清い心」から、あなたを導きます。

凛子独特の感性が持つ人脈は、教育者から芸術家・
会社経営者から学者・神職から発明家までいらっしゃいます。
そこで、凛子のゲスト達が、人生の過去から今を、
現在から引き寄せる未来への夢を語って下さいます。
皆さん、ご自分に与えられた使命を、
楽しみながら、果たそう!とされる方ばかりです。
あなたの人間力(魂力)が上がりますように・・・

第一部 証「神の愛 」車戸凜子(くるまど りんこ)

<天孫の民・新生ヤマトと縄文の力>
日本の歴史が今、解き明かされつつあります。
最近になって科学的に明らかになった新生ヤマトと縄文の力を
著名な方の研究と合わせてご紹介します。

世界で一番読まれている本は「聖書」です。
これにに書かれている、イスラエル支族は陸のシルクロードを歩き、
東へ、地の果てへ向かって、民族移動して約束の地、日本列島に着きました。
社を建て、天地創造の神に感謝し礼拝しました!
それが、神社の起源であり、出雲の国であり、大和の国です。
神武天皇は、一つのかぞくとして日出ずる国、日本を建国しました。

それらを代々、多賀大社の神職であった車戸家の凜子。
クリスチャンとして新たな命を受けた凜子が、
古事記と聖書、スピリチュアルな体験を元に証します。

第二部 「にっぽん文明研究所」代表 奈良 泰秀 (なら たいしゅう)

現代社会において失われつつある日本的な道徳、
礼節と伝統文化の継承から、精神(こころ)と作法(かたち)を学べるお話です。

日本にはお正月に神社に参拝するという、豊かな一年の始まりがあります。
神社は古来生活の一部でした。
その、神職の作法は難しくありません。
日常何気なく行っている動作を洗練させたものです。

古神道・神道の教養と、祭式の基本作法などは神道と言われ、
それを通して、日本の伝統文化や精神を知ることができます。
母校の國學院大學での活動や、神社団体「神道神祇本廰」、
神職養成講座のお話、世界救世教いづのめ教団での祭事などを知ることで
日本の文化がわかります。

主催:NPO法人ライジングクラウド
協力:市民メディア東京・真実の窓

車戸凛子(くるまど りんこ)本名:石川陽子

すべての人は使命を持って生まれ、魂は互いに果たす役割があり、この世に命を得て、誕生します。
車戸一族、祖先は甲賀の忍者。滋賀県の多賀神社の神官を務める古い家柄。
40代で神秘体験を経験し、神の実在を確信する者として、クリスチャンになりました。聖書は私の人生の疑問に答え、生きる術と価値を与えました。
一大冒険家です。後半は皆さんと共に歩めたら、と思います。

NPO法人ライジングクラウド 代表
AVR ジャパン株式会社
バーチャルリアルティIDC京都推進本部長
医)社団輔仁会 石川デンタルクリニック常務理事

■0型 九紫火星 さそり座。出自・車戸家(父方)代々多賀大社の禰宜
■天孫教育提唱者・実業家・著述家・投資家
■30代で天理教用木となり40代前半の神秘体験を経てChristianとなる
■米国オハイオ州アイロントン高校卒・上智大学国際学部中退・パリ ソルボンヌ大学遊学
■インド航空&アリタリア航空スチュワーデスを経て 歯科医師と結婚
■医療法人社団輔仁会 石川デンタルクリニック経営(20年)
■石川英語塾 英語教育(28年)
■2008年にNPOライジングクラウドを設立し現在に至る

奈良 泰秀 (なら たいしゅう)

東京都出身 國學院大學文学部卒業
磐境奉斎(宗)天ノ岩座神宮宮司
先々代宮司・故溝口似郎師に師事し、神道行法を習得。
さらに独自の神道観に目覚めて母校で6年半に亘り神道学を修学。傍ら十数年、母校空手道部OB会事務局長を務める。
主宰する研究会を基軸に、少人数制で精神(こころ)と作法(かたち)を学ぶ本格的な神職養成講座、大和撫子のこころを育む巫女講座ほか、セミナー・各種講座等を開催。

熱海の手かざし系大手教団での祭事講義をはじめ、神道系教団の祭事・運営指導も行う。
現在、「神葬祭を推進する神職の会」を主宰し、神葬祭普及にも努めている。

■東京都出身。國學院大學文学科卒.神職.NPO法人「にっぽん文明研究所」代表
■かつて前衛演劇に関与し、欧州公演を機にイスラーム圏北アフリカ・マグレブを放浪.帰国後、神社本庁神職資格取得
■霊能者で廣島の磐境奉斎(宗)天ノ岩座神宮宮司故 溝口似郎 師に師事、後に宮司職を継承.
■戦没者慰霊のテニアン神社跡で大祓詞奏上中、無言で頭を垂れる数多の英霊を視る神秘現象を体験.霊界の実在を知る
■神道研鑚のため6年半母校の國學院大學へ通学、平成30年春より神社包括団体「神道神祇本廰」を稼働

■少人数制の神職養成講座を開催.受講者は4百名を超える
■熱海の手かざし系・世界救世教いづのめ教団で祭事指導に当たる.
■16年間、母校國學院大學空手道部OB会の事務局長に就く

■機関紙『にっぽん文明』発刊
■日刊紙コラム『日本文化の歳時記』連載
■『寅歳生まれはバカ正直な人』『陽(ひ)の国の神道』(三五館)
■『神道よ!今こそ《古来の本物の道》に戻るのだ!』(ヒカルランド社)ほか紀行文等多数.

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