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第16回 現代思想読書会 『バタイユ』第5章「中世」(1)

日時 :
2018/06/24 (日) 10:00 ~ 13:00
定員 :
10人
会場 :
福岡市NPO・ボランティアセンターあすみん(天神クラス4階)(福岡市中央区今泉1-19-22)
URL :
http://gendai-shiso-dokusyokai.strikingly.com/
主催者 :

ジョルジュ・バタイユはフランスの作家・思想家。

小説に『眼球譚』、『太陽肛門』など、哲学書に『内的体験』、『ニーチェについて─好運への意志』、『呪われた部分』など、最後の著作は『エロスの涙』

象徴派の詩人たち、印象派の画家たち、シュルレアリスムの芸術家たちと交流があった。

その思想は、後のモーリス・ブランショ、ミシェル・フーコー、ジャック・デリダなどに影響を与えている。


【開催概要】
テクスト:『バタイユ』酒井健(著)の第5章「中世」(1)
日  時:2018年6月24日(日)、10:00-13:00
場  所:福岡市NPO・ボランティアセンターあすみん(天神クラス4階)

※未読、見学のみでもご参加いただけます
※途中参加/退場も大丈夫です


【問い合わせ先】
問い合わせフォーム(文学フリマ福岡事務局宛まで)
Mail : fukuoka@bunfree.net
Twitter : @BunfreeFukuoka
ブログ:文学フリマ福岡事務局通信

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