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『StanとRでベイズ統計モデリング』読書会(Osaka.Stan#6)

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日時 :
2017/11/18 (土) 13:00 ~ 17:00
定員 :
60人
会場 :
関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス 社会学部(場所未定)(兵庫県西宮市上ケ原一番町1-155)
URL :
http://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html
主催者 :
ハッシュタグ :
#OsakaStan6

StanとRでベイズ統計モデリングは松浦健太郎著のStanについての入門書です。

この本の読書会を行います。第6回目です。
今回でついに最終回です!奮ってご参加ください!
また、場所は今回も関西学院大学のメインキャンパスである西宮上ケ原キャンパスとなります。ご注意ください。梅田キャンパスではないのでご注意ください。

◆今回は11章と12章の発表をしてもらいます。10章は時間があれば清水がやります。

11章担当:@MrUnadon (専修大学 坂本次郎さん)

12章担当:@masashikomori (大阪電気通信大学 小森政嗣さん)

LT募集中です!一人5分。ドラの用意はありません。

懇親会は実施しません。
 

第1回目のATENDはこちら
第2回目のATENDはこちら
第3回目のATENDはこちら
第4回目のATENDはこちら
第5回目のATENDはこちら

1章~3章の資料はこちら

4章の資料はこちら
5章1節の資料はこちら

5章2節以降の資料はこちら
6章の資料はこちら

7章1~5節以降の資料はこちら
7章6~9節以降の資料はこちら
8章の資料はこちら

読書会の方針:

Stanを触ったことない人,文系で数式もよく分からない人,でもベイズ統計モデリングには興味がある人を対象に,Stanによるモデリングに親しんでもらうことを目的にしたいと思っています。

月1回ぐらいのペースでやる予定ですが,場合によってはもう少し間隔が開くかもしれません。

読書会の基本方針は,次のような感じで考えています。

1.発表担当者を決め,担当章を熟読して発表してもらう(発表資料はWebにアップ)
  (Stanコードが書いてある部分は実際に走らせる)
2.参加者も全員該当章を読んでくる
3.発表者含め,質疑応答や議論を行う
4.清水が分かる範囲なら清水が適宜解説を入れる

なお,この読書会は関西学院大学社会心理学研究センターとの共催です。

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