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京都大学同窓会・京大東山会 第16回研究会(勉強会)「デフレ脱却の方策―東京オリンピック後を見すえて」藤井聡先生(内閣官房参与、京都大学大学院教授) 

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日時 :
2017/06/27 (火) 17:30 ~ 20:00
定員 :
25人
参加費 :
2,000円
会場 :
京都大学東京オフィス(千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 10階)
URL :
http://hp.alumni.kyoto-u.ac.jp/about/compete/domestic/002.html
主催者 :

京大東山会は、首都圏に在住・勤務する京都大学(旧帝大、新制大、大学院)の出身者を会員として始まった同窓会です。専攻・専門・経歴・職業・年齢・男女・趣味など一切関係ありません。
本会は新年会やホームカミングデイで相互の親睦を図るだけでなく、ノーブレス・オブリージュ (noblesse oblige)の考えの下、年数回の例会・勉強会を開催して自己啓発を行っています。テーマは理系が「農業問題」、文系が「日韓問題」を取り上げ、これまで15回ほど勉強会やパネルディスカッションを実施しました。現在、会員数は約200名で本学「百周年時計台記念館」や丸の内の「京大・東京オフィス」で学年・学部・専攻を超えて、各界専門家の有意義なお話を聴講して、活発な議論を楽しんでいます。
故上田正昭先生(京大名誉教授)、藤井聡先生、高辻正基先生(財・社会開発研究センター理事)、佐伯尚美先生(東京大学名誉教授)、森田茂紀先生(東大大学院教授)など各界の第一人者をお招きして勉強会を重ねて参りました。デフレ脱却を安定軌道に乗せるのに時間を必要とし、東京オリンピック後の経済に懸念が寄せられる今、屈指の経済学者として国の政策決定に直接関与しておられる藤井先生を、超多忙の中、今日再びお迎えしてご見解を伺えることになりました。皆様の参加を是非お待ちしております。
東山の麓で学んだ日々懐かしく思う皆様、「少年老い易く学成り難し」と申します。是非、例会・勉強会に足を運んで頂き、再び共に学ぼうではありませんか。なお、本会は京大OBがメンバーとなっておりますが、この勉強会はオープンになっております。学びの志しのある方はどなたでも参加できます。ご関心のある方、お気軽に事務局へお問い合わせください。

事務局・大西 090-9964-4341
kyodaitozankai@gmail.com

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