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『StanとRでベイズ統計モデリング』読書会(Osaka.Stan#3)

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日時 :
2017/02/26 (日) 13:00 ~ 17:00
定員 :
60人
会場 :
関西学院大学梅田キャンパス 1405号室(大阪府大阪市 北区茶屋町19−19 14階)
主催者 :
ハッシュタグ :
#OsakaStan3

StanとRでベイズ統計モデリングは松浦健太郎著のStanについての入門書です。

この本の読書会を行います。第3回目です。
第1回目のATENDはこちら

第1回目(1章~3章)の資料はこちら

第2回目
4章の資料はこちら
5章1節の資料はこちら

 

今回は5章と6章までを発表してもらいます。

5章担当:@caboss_K (京都大学 後藤崇志さん)
6章担当:@NSushi (広島大学 難波修史さん)

ただし、先に6章を発表してもらい、そのあと5章の発表、という流れになります。

読書会の方針:

Stanを触ったことない人,文系で数式もよく分からない人,でもベイズ統計モデリングには興味がある人を対象に,Stanによるモデリングに親しんでもらうことを目的にしたいと思っています。

月1回ぐらいのペースでやる予定ですが,場合によってはもう少し間隔が開くかもしれません。

読書会の基本方針は,次のような感じで考えています。

1.発表担当者を決め,担当章を熟読して発表してもらう(発表資料はWebにアップ)
  (Stanコードが書いてある部分は実際に走らせる)
2.参加者も全員該当章を読んでくる
3.発表者含め,質疑応答や議論を行う
4.清水が分かる範囲なら清水が適宜解説を入れる

なお,この読書会は関西学院大学社会心理学研究センターとの共催です。

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