ATND アテンド β PRODUCED BY RECRUIT

ログイン or 無料登録

第2回Twitter研究会(参加者募集サイト)

日時 :
2010/09/04 (土) 10:00 ~ 18:00
定員 :
140人
会場 :
東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1)
URL :
http://homepage3.nifty.com/toremoro/study/twitterconf2.html
主催者 :

第2回Twitter研究会の参加者募集サイトです。

★第2回Twitter研究会概要
・日時:2010年9月4日(土) 10:00~18:00 (9:00より会場設営開始、9:30会場)
・場所:東工大大岡山キャンパス 西6号館 W631
http://www.titech.ac.jp/about/campus/o_map.html
・参加費:無料
・参加者定員:140名(定員を増やしました)
・当日持参頂くもの
-名刺 少なくとも2枚(受付用、手書きでも可)
-首から掛ける名刺入れストラップ(100円ショップ等で売っています。)
-電源延長ケーブル(PC等電源を使う方)
-Twitterを「つぶやくことができる」クライアント
(会場の無線LANはWPA2のみ対応しています。)

・Twitter用公式ハッシュタグ: #twitterconf
・SBM用公式タグ: twitter研究会
・公式サイト 
http://homepage3.nifty.com/toremoro/study/twitterconf2.html

→プレゼン資料,スケジュール、最新情報等は公式サイトで公開します。
・UST中継:予定あり。
・ボランティア:簡単な作業に協力して頂ける方を募集しています。
-会場設営に手伝って頂ける方:当日9時に会場にお越し下さい。
-その他の作業に手伝って頂ける方:随時幹事にお声掛け願います。
*プレスの方は@toremoro21にTwitterにてコメントorDMにてご連絡下さい。プレス席をご用意します。

★第2回Twitter研究会懇親会概要
・開始時間:18:30~
・懇親会費:5000円(お手数掛けますがお釣りがないように御用意願います。)
(学生、遠方から来た人は割引あり。)
*懇親会費はTwitter研究会の休憩時間にて回収します。
・懇親会定員:60名
・懇親会会場:うまいもん家 いろは
http://r.gnavi.co.jp/g366201/menu1.html
・懇親会の参加:第2回Twitter研究会参加申し込み時のアンケートにて回答をお願いします。

■講演概要(確定分のみ、後日追加講演分は公表します)
(順不同、敬称略、スケジュールは後日発表します)
→最新情報は第2回Twitter研究会公式サイトをご覧下さい。
http://homepage3.nifty.com/toremoro/study/twitterconf2.html

★Voitwi~音声ツイッタークライアントの開発~

上野 大樹
(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 博士課程1年)
@wilfue

スマートフォンを利用した、音声Twitterクライアントの開発
をしています。
投稿も閲覧もすべて音声ベースででき、スマートフォンを利用して、
より手軽で簡単なコミュニケーションを行うことができます。

★「ツイちぇき!」開発での取り組みについて

大角 知孝
(NTTコミュニケーションズ株式会社 先端IPアーキテクチャセンタ)
@elrana

今この瞬間にtwitter上で盛り上がっている話題を取り上げるサービス「ツイちぇき」
(http://tweet.ocn.ne.jp )についてのサービス概要と開発現場での取り組みを
事例として紹介いたします。

★意図する情報・無意識の情報

折田 明子
(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究講師)
@oritako

実名を名乗るか、ニックネームを名乗るか。Twitterにどんなことを書くか。そ
うしたことに気をつけていても、Twitterからはいろいろな情報を読み取ること
ができます。一旦サービスを使い始めれば、投稿の有無、投稿の時刻、投稿元の
デバイスなど、利用者は無意識に様々な情報を自分から公開しています。
今回は、そうした意図的もしくは無意識に発信される情報について整理しつつ、
それらによってもたらされるメリットを活かし、意図せぬトラブルを避けるため
の使い方について検討します。

★Twitterを用いたリアルタイムイベント検出・位置推定
及びその他の取り組みについて

榊 剛史
(東京大学工学系研究科 博士課程)
@tksakaki

Twitterの持つリアルタイム性を生かし、キーワードと時間的な近さを生かした
リアルタイムなイベント検出の手法、さらに位置情報を元にしたイベント位置推定手法
について提案、実システムの紹介します。
また、派生研究としてTwitter上でのイベント伝播の特徴について紹介します。

★楽天での社内Twitterの取り組み

高橋 佳代子
(楽天株式会社 開発ユニット)
@psty

楽天での社内Twitterの取り組みは「ウィキノミクスの思想を会社に
取り入れる」というお題から、社長と社員のコラボレーションで始まり
ました。製品導入(テスト中)の中での、Twitterの評価点は何か?の
気づきと奮闘を共有させていただきたいと思います。

★Twitter迷惑書き込みから企業アカウントを守るTwit99サービス
 ~多フォロワーへの無邪気な宣伝が横行。Twitter安全神話崩壊か?

野村 直之
(メタデータ株式会社代表取締役社長)

米国を上回る16%の普及率、UVでMixiを超えたTwitterは、ビジネス活用が本格化
しようとしています。企業アカウント、フォロワー数の増大に伴い、@kigyoへの
迷惑書き込みが増えている現状を解説。つぶやきのリアルタイム解析で、同じ
140字以内の某国産リアルタイム・ミニブログ向けでの実績を踏まえ、迷惑アカ
ウントをブロックするなどの対策をご紹介します。

★東急ハンズにおける企業ツイッターの考え方

長谷川秀樹
(株式会社東急ハンズ 通販事業部長 兼 IT企画部長)
@sakuramaru55

企業のツイッター活用が増えている中、東急ハンズとしてのツイッター活用の考え方、
使い方をズバ
リ、ご紹介。

★Twitterを可視化する

福田 一行
(アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 CTO)
@ikko

Twitter上で取得できるデータって何だろう?
単純にデータを取得するだけでなく、判別、分類することで
新しい価値が見えるかもしれません。
Twitterのデータの取得、分類、見せ方について
Twitter上のURLをランキングする「Twitty (http://twitty.jp/)」
盛り上がっている番組をオススメする「テレビジン (http://tvz.in/)」
を事例にご紹介したいと思います。

★Togetterというニューメディアの可能性

吉田 俊明
(Togetterの中の人)
@yositosi

つぶやきマッシュアップサービスであるトゥギャッターを様々な側面から考察し、
ニューメディアとしての可能性についてお話したいと思います。
さらに、トゥギャッターの活用事例や今後の展開についてもお話できればと思います。

★分散システムにおけるTwitterライクなサービスの実現方式の提案

西谷 智広
(Twitter研究会事務局長)
@toremoro21

国内のTwitterユーザは増加しているものの、Twitterのサービス停止問題は
未だ解決するには至っていません。クラウドやP2Pのようなスケーラビリティの
良い分散システムを活用すれば、可用性の高いTwitterライクなサービスが
実現できるかもしれません。今回は分散システムで積極的に研究開発が
されているDHT(分散ハッシュテーブル)を用いて、Twitterライクなサービス
を実現する方法と課題を検討します。

(8/22追加)
★Twitterを利用したニュース集約型サービス「OneTopi」の取り組みについて
小笠原 由依
(アイティメディア OneTopi運営担当)

Twitterを利用したニュース集約型サービス「OneTopi」( http://1topi.jp/ )のサービス概要や今後のビジョン、現在実施している取り組みについてお話します。

  • このコメントは全員が閲覧、すべてのログインユーザが投稿することができます
takei
takei - (2010/08/15 (日) 00:40)
よろしくおねがいします
amtmt
amtmt - (2010/08/18 (水) 22:31)
研究用の公式アカウントから失礼します。キャンセル待ちさせてください。
ymkx1
ymkx1 - (2010/08/31 (火) 11:29)
あ、コメント入れ忘れたのでコチラで。
ツイッター検索サイト『ツイサーチ』を運営しております。
よろしくお願いします。
takasumasakazu
takasumasakazu - (2010/09/03 (金) 16:12)
チームラボのチャンネルから Ustします! 録画もします!
http://www.ustream.tv/channel/team-lab
よろしくおねがいします!
 西谷さん> Ustのチャンネルも告知お願いします!

コメントを投稿するには、ログインしてください。

掲載されるイベント情報は、利用者の皆様によりご提供いただくものであり、株式会社リクルートホールディングスは本情報の正確性や内容について、一切保証するものではございません。詳しくは利用規約をご参照ください。