ATND アテンド β PRODUCED BY RECRUIT

ログイン or 無料登録

[減枠]新しいLinuxが作り出す世界と必要な技術

Default latent
日時 :
2015/05/16 (土) 13:30 ~ 17:00
定員 :
35人
会場 :
コンベンションホール AP浜松町 B1F(東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルB館地下1F)
URL :
http://www.lpi.or.jp/news/event/page/20150516_01/
主催者 :

LPIJapan アカデミック認定であるMgtカレッジ/LPI-Japan/メディアスケッチにて共催します。
前半はLPICレベル1の範囲であるシェルスクリプトと後半は、これからのLinuxの活用方法を通して新しい技術者像について説明します。具体的には、Raspberry PiやIntel Edisonなど「ものづくり」におけるLinuxについて講座の2部構成となっております。
後半はLPICレベル1取得者でも、ものづくりの知識について興味のある方であればぜひお越しください。

第一部:LPIC試験対策講座「シェルスクリプト入門」

LPIC102試験の試験範囲である「シェルスクリプト」は重要な試験項目となります。しかしながら、C言語やJavaと文法などが違う部分があり、慣れるまでが大変な範囲でもあります。この講座では、シェルスクリプトに関して初心者の方でもわかりやすいように説明し、シェルスクリプトに慣れていただくための講座です。

第二部:「ロボット・ものづくり」時代における新しいLinux技術者像

数少ない「確実な成長産業」とよばれている、ものづくり・ロボット産業において、LinuxをベースOSとしたRaspberry Piやインテル® Edison モジュールが大きな注目を集めています。
来たるべき「ものづくり」の時代とはどんな世界なのか、これからのLinux技術者に開ける新たな世界とはどのような世界かについて解説いたします。

ご参加方法は
http://media-sketch.com/lpi-japan共催セミナー応募ページ/
からの参加ページからの申し込みでもATDNでもどちらでも問題ありません。
参考:LPI Japanの案内サイトです。
http://www.lpi.or.jp/news/event/page/20150516_01/

共催セミナーの応募が多数来られておりますので、勝手ながらATNDの枠を減らさせていただきました。

  • このコメントは全員が閲覧、すべてのログインユーザーが投稿することができます

コメントを投稿するには、ログインしてください。

掲載されるイベント情報は、利用者の皆様によりご提供いただくものであり、株式会社リクルートは本情報の正確性や内容について、一切保証するものではございません。詳しくは利用規約をご参照ください。