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第2回トークソン

トーク版ハッカソン

Default latent
日時 :
2014/01/25 (土) 11:00 ~ 18:00
定員 :
10人
会場 :
コワーキングスペース茅場町 Co-Edo(東京都中央区新川 1-3-4 PAビル5F)
主催者 :

概要

トークソン=トーク版ハッカソン(仮)です。

テーマ無し・事前準備不要のLT大会(小規模)です。※ LT = Lightning Talk (小話) です。
ただし通常のLT大会とは違い、事前の準備が不要です。
LTの練習がしたい、でも普段準備の時間がとれない、という方に特にオススメのイベントです。
時間内でひたすらLTを回す無限LTになります。

反応が良ければ継続的に開催していきたいです。

前回レポート

新しいイベントの形「トークソン」の提唱、および、第1回開催のレポート – clock-up-blog

イベントの流れ

Step1 自己紹介

参加者全員軽く自己紹介を行います。
集まった人の性質を見極めて話すテーマを変えるのもオツかもしれません。

Step2 準備

白紙の状態から1時間の時間を使って
各自発表のためのスライドの準備をします。
スライド必要ない人はスライド無しでもOKです。

Step3 発表

各自10分以内で発表を行います。
10人参加の場合、これで100分消化します。

Step2’ 再準備

トークソンと名付けた所以がこれです。
また 別の発表の準備を 1時間使って行います。

Step3’ 再発表

再度、各自10分以内で発表を行います。
10人参加の場合、これで100分消化します。

以下ループ

準備→発表→準備→発表を時間内でひたすら繰り返します。
今回は10:00~18:00の中で行うことになりますが、
参加者10人の場合、だいたい各自3回の準備と発表を行う形になります。

何を発表すればいいの?

テーマは絞りません。
が、できれば参加者全員が理解できそうなお話しをするのが好ましいです。
何発表すればいいか分からなくなった人にはなんか助言します。

ちなみに参考までに、 前回 発表があった内容を紹介すると、こんな感じでした。

  • フリーエンジニアになった話
  • プログラミングを勉強し始めた話
  • 開発中サービスの紹介
  • 普段の業務でツール作ってみた話
  • 勉強会のあり方について
  • 身の回りであった変化について
  • 宇宙の話
  • アキバとかバーの話
  • PM理論(リーダー育成)の話
  • 自己心理分析の話
  • MovableTypeの紹介

特にエンジニアリング分野に絞ったわけではないのですが
前回は参加者の性質上、そんな話が多かったです。
今後はいろいろと幅広い分野の発表がされると良いな、と思っています。

参加に必要なモノ

参加費1500円となります。途中で軽食を出します。

あと、スライドが必要であればスライドを作るためのノートPCなどが必要になります。
スライドを用いないのであれば特に何も要りません。
ちなみに僕 @kobayan_tokyo は資料としていくつか本を持参すると思います。たぶん。

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