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NagoyaR #11

東海地方を中心とした統計解析環境Rの勉強会

Default latent
日時 :
2013/12/07 (土) 13:00 ~ 17:00
定員 :
30人
会場 :
名古屋大学大学院国際開発研究科 6階 第一講義室(第三講義室から変更になりました)(愛知県名古屋市千種区不老町)
主催者 :
ハッシュタグ :
#nagoyar

Nagoya.R #11 を、以下の構成で開催します。分野も年齢も職業も問わず、「R」について一緒に学びましょう!

入門者も大歓迎です!Rを始めるなら是非ここで!

★お品書き

時間 発表者 タイトルと概要
1部 13:10-14:45 川口勇作 【入門者講習】
* インストール・アップグレード・アンインストール
* 関数と変数は R の命
* あっという間に作図の巻
2部 15:00-17:00 司会:草薙 【Lightning Talk】
1. 草薙邦広 「復元抽出と乱数シミュレーションを用いた信頼区間の検討」 (15min) 外国語教育研究のデータを題材として信頼区間について概観し,特に再標本化を用いた信頼区間の算出に関わるRの関数やパッケージを使います。(入門者向け)
2. 草薙邦広 「エクセルでRライクな図示」 (10min)まずはRの簡単な作図関数を紹介し,その後エクセルのデフォルト作図機能を駆使しRライクな散布図,箱ひげ図,ヒストグラムを描いてみます。(入門者向け)
3. 阿部大輔「関数の定義」Part A(10分)Rの関数定義の解説。繰り返しや条件分岐、キー入力を求める方法の説明。(入門者向け)
4. 阿部大輔「関数の定義」Part B(15分)PartAの内容を使い、コーパス間の特徴語を調べる尤度比検定を行う関数を作成。(入門者向け) 「資料」
5. M, Yoshino「工程データの解析」(30-40分) ①高次元の教師ありデータを、Mclustで層別 ②一旦データを吐き出して、グラフィカル・モデリングで偏相関を見る。 ③交互作用項を作成して、lassoで回帰 ④重相関を見る。使用するライブラリ:mclust,lars [データファイル] 「スクリプト」 「発表資料」

印刷版プログラム

*第一部の始まり(13:00-)と第二部の始まり(15:00-)に合わせて開場いたしますので,第二部のみ参加の方も大歓迎です。

★運営からのお知らせ

なにかご不明な点、ご不満な点がありましたら、気兼ねなくお申し付け下さい。よろしくお願いします。

草薙邦広

(名古屋大学大学院)
kusanagi [at] nagoya-u.jp

当日は残念ながら無線LANを提供できません。

★NagoyaR これまでの歩み

  1. 第1回勉強会
  2. 第2回勉強会
  3. 第3回勉強会
  4. 第4回勉強会
  5. 第5回勉強会
  6. 第6回勉強会
  7. 第7回勉強会
  8. 第8回勉強会
  9. 第9回勉強会
  10. 第10回勉強会
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sikisya
sikisya - (2013/10/20 (日) 11:37)
R未経験でMacユーザなんですが、入門者講習はMacでも参加大丈夫でしょうか?
Kusanagi Kunihiro
Kusanagi Kunihiro - (2013/10/23 (水) 00:00)
質問ありがとうございます。未経験者大歓迎でございます。基本的にRはクロスプラットフォームですが,インストールの方法やアンインストール,一部の関数が異なったりしますが,講習の内容で,OSによる差異が発生する場合は,両方に対応した形で紹介致します。ちなみに,今回の講習の担当者はWinでやりますが,恐らくMacおよびLinuxユーザの方が多い場合もあるくらいです。よろしくお願いします。
sikisya
sikisya - (2013/10/23 (水) 21:03)
草薙様
ご返答ありがとうございます。
以前からRに興味がありましたので参加させて頂こうと思います。
よろしくお願いします。
Kusanagi Kunihiro
Kusanagi Kunihiro - (2013/12/02 (月) 18:55)
学内のマップはこちらから: http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/
Kusanagi Kunihiro
Kusanagi Kunihiro - (2013/12/06 (金) 17:19)
LTの発表申し込みは締め切らせて頂きました。

またプログラムを確定いたしました。

M-Yoshino
M-Yoshino - (2013/12/09 (月) 07:43)
草薙先生、参加者の皆様、長時間の発表で退屈させてしまい申し訳ありませんでした。資料、データ、スクリプトの公開をお願いします。
M-Yoshino
M-Yoshino - (2013/12/09 (月) 08:31)
次回は是非「Rでモンテカルロ・シミュレーション」をやらせてください。逆関数法,ノイマンの棄却法,BUGSを使ったMCMCを紹介したいと思います。可能なら1時間頂けませんか。
Kusanagi Kunihiro
Kusanagi Kunihiro - (2013/12/11 (水) 19:55)
いえいえ,こちらこ大変貴重なお話を頂き,勉強になりました。
どうもありがとうございました。

Yoshinoさま,公開の件ですが,こちらで公開させていただきます。
次回もよろしくお願いします。連絡差し上げます。
Kusanagi Kunihiro
Kusanagi Kunihiro - (2013/12/11 (水) 20:59)
当日の様子はこちらでご覧いたきます。
http://www.ustream.tv/recorded/41452159
mazharok
mazharok - (2015/10/07 (水) 18:37)
The above stuff provides useful tips, want to try this go here for more.
(このユーザーは退会しました)
(このユーザーは退会しました) - (2016/01/12 (火) 19:23)
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