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第6回RxTstudy

Redmineやタスク管理を考える勉強会@大阪

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日時 :
2012/10/20 (土) 12:30 ~ 18:30
定員 :
75人
会場 :
TIS株式会社(19Fセミナールーム) (大阪府吹田市豊津町9-1 パシフィックマークス江坂)
URL :
http://www.rxtstudy.net/
主催者 :
ハッシュタグ :
#RxTstudy

第6回RxTstudyを開催します。

プロジェクト管理ツール「Redmine」※やタスク管理にフィーチャーした勉強会を開催します。
※「Redmine」以外の「プロジェクト管理ツール」「ITS(タスク管理システム)」を含みます。

Redmine を触ったことがない方も、チケット駆動バリバリという方も
プロジェクト、タスク遂行をより良くするための情報共有の場としてふるってご参加ください。

公式サイト : http://www.rxtstudy.net

参考:過去のATND 第1回 第2回 第3回 第4回 第5回

■タイムスケジュール

詳細は決まり次第更新いたします。

12:30- 開場
13:00- オープニング
13:10- Redmine2.Xに関して(前田剛さん)
14:00- 休憩
14:10-『チケット駆動開発』への思い(阪井誠さん、あきぴーさん)
15:00- 休憩
15:10- ミニセッション大会(各セッション最大20分、適宜休憩)
17:20- 告知タイム
17:30- クロージング
17:40- 後片付け

18:30 – 会場近辺にて 懇親会! (申込は こちらのATND で受け付けます)

■セッション内容

今回は…「ミニセッション大会」です!

4,50分話すのはちょっと敷居が高いと感じる方も、
質疑応答含めて20分のミニセッションで
気軽にスピーカーデビューはいかがでしょうか?

◇基調講演

◆「Redmine2.Xに関して」

前田剛さん (@g_maeda )

8月に出版されました 「入門Redmine 第3版」 にもあるRedmine2.Xについてお話します。

◆「『チケット駆動開発』への思い」

阪井誠さん (@sakaba37 ) 、あきぴーさん(@akipii)

書籍 「チケット駆動開発」 の著者たちが、「チケット駆動開発」への思いを語ります。

『チケット駆動開発』への思い(阪井誠@sakaba37)

 チケット駆動開発という言葉が広く普及し、多くの方が実践されるようになりました。
 そのような中で、書籍「チケット駆動開発」がどのような位置づけで書かれ、どのような読者に情報を提供しようとしているかをお話します。
 また、本の構成から感じ取っていただきたい、チケット駆動開発を実践する上でどのような点に注力すればプロジェクトを成功に導けるか、についてお話します。

チケット駆動開発のフレームワーク~現場の経験知からパターン言語へ ダイジェスト版(@akipii)

 先日「チケット駆動開発(TiDD)」本を先日出版し、他にRedmine入門第3版が出版されるなど、日本の開発現場でTiDDが少しずつ実践されているように思います。
 しかしながら、日々実践されているTiDDのノウハウは開発現場ごとにバラバラに散らばっていて、TiDD初心者が参考にしづらいように感じます。
 本講演では、TiDDの経験知をパターン言語で体系化することで、TiDDを実践する時に頻出する典型的な問題やそれに対する解決策を分かりやすく分類して、利用できるようにするアイデアについてお話しします。

◇ミニセッション

テーマ :自由 (タスク管理系ならなんでも)
発表時間:1人最大20分
募集枠 :6枠 埋まりました!ありがとうございました!!

※発表して下さる方は、コメント欄にミニセッション希望の旨記入ください。

スピーカーの皆さん

1:「もしExcelレガシー現場のマネージャーがRedmineを使ったら」(@mesodash)

2:(仮)手帳を使ったタスク管理(@komeshogun)

3:「Redmineと守破離」(AgileJapan2012の再演)(@yohhatu)

概要:2012年3月のAgileJapan2012をベースに、半年後の今をお話します

4:「勉強会と私」(@masahirotaguchi)

5:「管理するのはタスクだけで十分ですか?」(@yoshiumi2010)

6:「情報システム部門のタスク管理 ~ ITS応答性能の調査結果と対策 編~」(@akahane92)

概要:ITS(Redmine) の全社運用が3年半を経過した。チケット数は61,000を超え、その後も年間24,000超のペースで増加を続けている。
Redmine2.x系へのアップデート(予定)に伴う処理遅延が大きいと判明したことから、画面応答性能の改善が喫緊の課題となった。
対策として電子計算機環境全域に対するチューニング法を調査・検討した結果、応答性能を落とさずRedmine2.x系へアップデートする組合わせの1例が得られたので、この情報をコミュニティーにご紹介したい。

◇告知タイム  

人数によりますが、1分/人くらい。内容問わず。
勉強会・イベント開催日程や内容など 告知したい内容を1枚のPDFにしてご用意ください。(無くても可)

※当日の申告でもOKですが、事前にわかっている人は、コメント欄に告知希望の旨記入ください。


■参加費 ¥500-

  • 運営費(筆記用具、発表者支援など)に使用させていただきます
  • 領収書はお出しできないのですが、どうしてもという方は
    rxtstudy.info at gmail.com までご相談ください。(_at_は@に変換)

■懇親会
会場近辺で開催
お申込みは こちら から http://atnd.org/events/31720

 (お申し込み/キャンセルは前日17:00までにお願いします)

■会場までの道のり

  1. 江坂駅(北改札)を出て左手の連絡通路より2F受付にお越しください
  2. 2F受付を正面に見て、左手のエレベータで直接19Fまでお越しください

■お問い合わせ先

rxtstudy.info at gmail.com まで (_at_は@に変換)

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つちー
つちー - (2012/10/20 (土) 20:11)
すいません。行けませんでした。

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