ATND アテンド β PRODUCED BY RECRUIT

ログイン or 無料登録

OpenFlow勉強会その2 #sdnstudy

テクニカルセッション中心に

日時 :
2012/04/29 (日) 13:00 ~ 18:00
定員 :
60人
会場 :
ニフティ株式会社 セミナールーム @ 新宿フロントタワー18階(1階集合) (東京都新宿区北新宿2-21-1)
URL :
http://www.nifty.co.jp/company/outline/access.htm
主催者 :
ハッシュタグ :
#sdnstudy

タイムテーブル
※12:30開場です。13:00になったらはじめまーす。

時間 発表者 タイトル 内容
13:00 – 13:20 不肖石光 はじめに&sdnstudyについて 開始/諸注意/勉強会説明
13:20 – 13:40 中村さん OpenFlowを活用した製品の実装例 プログラマブルフロー製品に関する簡単なご紹介と実装例を含めたご紹介を行います。
13:40 – 14:00 鈴木さん Trema の紹介とネットワーク仮想化への応用 Trema 自体の簡単な紹介と、ネットワーク仮想化を実現する Trema 上のアプリ sliceable switch の紹介を行います。
14:00 – 14:15 休憩
14:15 – 14:45 高宮さん Trema コミッタになるには? 英語ができなくても大丈夫! Ruby ができなくても大丈夫! チーム Trema に参加して SDN/OpenFlow 界にハプニングを引き起こそう!
14:45 – 15:15 中嶋さん open vswitchのKVMでつかってみた KVM環境へのインストール方法、ポートの割り当て、QoSやOpenflow機能について
15:15 – 15:35 清水さん Floodlightのモジュール機構 リリース当初にはFloodlightに含まれていなかったモジュール機構が最近追加されました、どのような仕組みなのか、モジュールをどのように作成するのかを説明します。
15:35 – 15:50 休憩
15:50 – 16:10 宮下さん 自作OpenFlowコントローラ(lily)のアップデート情報 個人的に自作しているOpenFlowコントローラ(lily)をOpenStack Quantumに対応させたので、その技術情報を共有します。また、lilyの今後のロードマップについても合わせてご紹介させていただきます。
16:10 – 16:25 休憩 次のセッションに参加されない方はここで終了です。
16:25 – 17:40 宮下さん OpenFlowコントローラを自作してみよう! niftyクラウドを利用して簡単なtremaアプリを作成します。60分のセッションを予定しています(環境準備等の予備含めて75分にしています)。希望者のみ。ruby言語を使用するため、ruby言語経験者だとよい。フォローはします。
17:40 – 18:00 終了

場所

ニフティ株式会社 セミナールーム
参加費は無料です(ニフティさんのご好意により会場を無料でお借りしております)。

また、今回の勉強会の模様はUstreamにて中継予定となります。
Ustream : http://www.ustream.tv/channel/sdnstudy

こちら読んでおいてください。

ニフティ株式会社 セミナールーム

集合場所

東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー1階
※ニフティさん移転されたので場所を間違えないようにお願いします!
1階に集合とします。その後、ニフティ社員の方のアテンドにてセミナールームまで上がります。
12:30から開場します。順次アテンドいたします。

大切なお約束

受付時に名刺もしくは連絡先を書いたカードを提出していただきます。
受付前に、あらかじめ参加登録したときのお名前(アカウント名)を名刺にご記入ください。
名刺がない方は、名刺大の紙に参加登録したときのお名前(アカウント名)・氏名(本名)・連絡先(電話番号)をご記入ください。
参加者の氏名と連絡先は入退室管理の観点、機器破損・怪我等トラブル発生時のためにお伺いします。その他の目的には使いません。
受付時にいただいた名刺や個人情報はすべてニフティ様に提出し、本勉強会には残しません。
また、勉強会で発生した事故やトラブル、紛失等に関しては、主宰およびスタッフ、ニフティ株式会社様含め、一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

勉強会情報に関して、変更等があった場合は
GoogleGroups および Twitter にてお知らせいたします。ぜひこの機会にご登録/フォローよろしくお願いします。

  • このコメントは全員が閲覧、すべてのログインユーザが投稿することができます
tmae
tmae - (2012/04/10 (火) 23:50)
もしよろしければ入館方法は下記を参考にしてください
https://sites.google.com/site/qpportal/conference-room/nifuti-zhu-shi-hui-she-seminarumu
※主催者のコメントではありません。主催者側で別途案内があって混乱させるようなら削除OKです
kamakurabakufu
kamakurabakufu - (2012/04/22 (日) 19:34)
宮下です。お願いがあります。「OpenFlowコントローラを自作してみよう!」のセッションでは、各自ノートPCを用意お願いします。ニフティクラウド様からVMを10台程度借用する予定ですが、参加予定人数48に対して足りませんので、各自の用意をお願いします。どうしても用意出来ない方は隣の席の方や私と環境を共有する形になります。
kamakurabakufu
kamakurabakufu - (2012/04/22 (日) 19:36)
宮下です。各自のPCに用意していただく環境は、次のいずれかです。
Ubuntu 11.10 (i386/amd64, Desktop Edition),Ubuntu 11.04 (i386/amd64, Desktop Edition),Ubuntu 10.10 (i386/amd64, Desktop Edition),Ubuntu 10.04 (i386/amd64, Desktop Edition),Debian GNU/Linux 6.0 (i386/amd64),Fedora16
kamakurabakufu
kamakurabakufu - (2012/04/25 (水) 01:42)
宮下です。当日、勉強会の様子をUstreamで流して頂ける方を募集しております。もしOKの方がいらっしゃいましたら、私まで連絡ください。
countone
countone - (2012/04/29 (日) 15:59)
鈴木です。私の発表お聞き頂きありがとうございました。資料を以下にアップロードしましたので、ご参照下さい。

http://www.slideshare.net/kazuyas/trema-12733088
oshothebig
oshothebig - (2012/04/29 (日) 16:25)
清水です。つたない発表でしたがありがとうございました。資料をいかにアップロードしましたので、よろしくお願いします。

Floodlightのモジュール機構
http://speakerdeck.com/u/oshothebig/p/floodlight
Daisuke_654321
Daisuke_654321 - (2012/04/29 (日) 16:29)
中嶋です。駆け足の発表でしたがご清聴ありがとうございました。
発表時の資料を一部修正してアップロードしました。

KVMとOVSでVPS+を作ってみる
http://www.slideshare.net/DaisukeNakajima/openvswitch-vps-20120429
countone
countone - (2012/04/29 (日) 16:57)
ハンズオンの資料はここです。https://t.co/QZyIGAZP
@kamakura_bakufu
@kamakura_bakufu - (2012/04/30 (月) 12:03)
宮下です。昨日は私の発表を聞いてくださり、ありがとうございました。OpenFlow Controller lilyの資料を以下にアップデートしたので、よろしければご参照ください。
http://www.slideshare.net/KazuhiroMiyashita/lily-sdnstudy2
Dien island
Dien island - (2014/03/14 (金) 17:19)
非常に啓発的な文章ですね!素晴らしい記事をありがとうございます。読むのにもコメントをポストするのにも時間がかかってしまいましたが、その価値はありました! professional seo services

コメントを投稿するには、ログインしてください。

掲載されるイベント情報は、利用者の皆様によりご提供いただくものであり、株式会社リクルートホールディングスは本情報の正確性や内容について、一切保証するものではございません。詳しくは利用規約をご参照ください。