ATND アテンド β PRODUCED BY RECRUIT

ログイン or 無料登録

International Space Apps Challenge アイデアソン

本番前のアイデアソンです。

Default latent
日時 :
2012/04/10 (火) 19:00 ~ 21:30
定員 :
50人
会場 :
デンソーITラボラトリー(http://www.d-itlab.co.jp/officemap) (東京都渋谷区渋谷二丁目15番1号 渋谷クロスタワー28階)
URL :
http://tokyo.spaceappschallenge.org/
主催者 :
ハッシュタグ :
#isacjp

International Space App Challenge Tokyo アイデアソン

International Space App Challenge Tokyo 本番前のアイデアソンを行います。みんなでディスカッションして、より良いアプリ/サービス/ハードウェアのアイデアを出しましょう!

Facebook イベントも作ってありますので、参加する方はそちらもよろしくお願いいたします。
https://www.facebook.com/events/361450383897220/

参加対象者

  • 4月21日、22日のハッカソンへ参加する方
  • 4月21日、22日のハッカソンへ参加を検討中の方
  • 参加できないが、Challenge のアイデアをお持ちの方

当日の流れ(予定)

19時開場、19時15分開始、21時15分終了予定。

  • 作りたいものがある人は最初にアイデア発表、チームメンバーを募る
  • 残った人もチームぎめ
  • ディスカッション、設計、ハッカソンに向けての環境整備
  • 別のチームへ行きたくなった人の為に、途中でチーム変更チャンスを作る

というのを想定。アイデア求む。

リンク

International Space Apps Challenge について

4月21日と22日の2日間、アプリ開発のコンテスト「International Space Apps competition」が東京で開催されます。同コンテストの母体となる「International Space Apps Challenge」は、NASA(米国航空宇宙局)および世界各地の政府機関、市民団体の協力により、全大陸および宇宙空間の開発者コミュニティを結び、航空・宇宙データを活用したオープン・ソリューションを提供します。

 International Space Apps Challengeは、米国政府が進める「Open Government Partnership」の一環であり、世界中の科学者と市民が一致協力し、政府が保有するデータを活用することで、地上および宇宙空間の課題解決に取り組むことを示す活動です。

 今回のコンテストは、東京のほか、サンフランシスコ(アメリカ)、エクスター(イギリス)、シドニー(オーストラリア)、サンパウロ(ブラジル)、ナイロビ(ケニア)、ジャカルタ(インドネシア)、マクマード基地(南極大陸)、国際宇宙ステーションで行われます。

 International Space Apps Challengeは、単にモバイルアプリを開発するだけのものではありません。イベントでは、ソフトウエア、オープンハードウエア、市民科学、データの可視化という4個の課題に取り組み、オープン・イノベーションと協業型課題解決のためのプラットフォームを提供します。

 イベント開催にあたり、NASAでOpen Government Initiativeを推進するニコラス・スキットランド氏は「我々の目の前にある課題は、人類に利益をもたらし地球上の生活を改善する新しい技術を、構築・創造・発明することである。今回のInternational Space Apps Challengeが、世界中の人たちがそれをなし得る機会となるでしょう」と述べています。

  • このコメントは全員が閲覧、すべてのログインユーザーが投稿することができます

コメントを投稿するには、ログインしてください。

掲載されるイベント情報は、利用者の皆様によりご提供いただくものであり、株式会社リクルートは本情報の正確性や内容について、一切保証するものではございません。詳しくは利用規約をご参照ください。