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RIA アーキテクチャー研究会 第2回 セミナー

~ Windows Phone、HTML5、WPF/Silverlight、P&P... 更に進化していく RIA の現在 ~

日時 :
2011/12/03 (土) 12:30 ~ 18:00
定員 :
45人
会場 :
日本マイクロソフト株式会社 31F VIP Broad Room(〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー)
URL :
http://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/branch/sgt.aspx
主催者 :

RIA アーキテクチャー研究会 第2回 セミナー

今回の講師は、児玉さん、尾上さん、大田一希さん、インフラジスティックスジャパン池原さん、森さん、の5名です。どうぞご期待ください。
下記のタイムテーブルをはじめ、講演内容当詳細は、随時Updateします。

タイムテーブル

時間 発表者 セッションタイトル
12:30 – 13:00 受付
13:00 – 13:50 森博之さん(@hiroyuki_mori) それではビヘイビアでも使ってみましょうか
13:50 – 14:00 休憩(10分)
14:00 – 14:50 大田一希さん(@okazuki) Windows Forms のノリで WPF/Silverlight 開発
14:50 – 15:10 休憩(20分)
15:10 – 16:00 池原大然さん(@Neri78) LightSwitch にみる MVVM
16:00 – 16:10 休憩(10分)
16:10 – 17:00 児玉宏之さん(@mnow) WPF・Silverlight メモリーリーク解消方法
17:00 – 17:10 休憩(10分)
17:10 – 18:00 尾上雅則さん(@ugaya40) WPF/Silverlight/Windows Ph​one から WinRT まで見据えたリッチクライアント M​odel 設計

場所

日本マイクロソフト株式会社 31F VIP Broad Room
住所: 〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー TEL 03-4332-5300 (大代表)

講演概要

セッション1:「それではビヘイビアでも使ってみましょうか」

  • 講師
    • 森博之さん(@hiroyuki_mori)
  • 概要
    • Expression Blend SDK に含まれた機能[ビヘイビア]。お手軽にさまざま​な振る舞いやアクションを実行できる便利な機能ですが、​あらためてビヘイビアがどんな機能で、かつ何にどのよう​に作用・利用するものなのかということを復習してみたい​と思います。

セッション2:「Windows Forms のノリで WPF/Silverlight 開発」

  • 講師
    • 大田一希さん(@okazuki)
  • 概要
    • WPF/Silverlight で開発をしてみようと思​ってみても、いざやると Windows Forms とは勝手が違う開発方法ばかり。ここでは Wi​ndows Formsの時となるべく近くなるように頑張ってみて、​そのうえで必須の WPF/Silverlight の機能​の紹介を行います。最初のとっかかりとしてどうぞ。

セッション3:「LightSwitch にみる MVVM

  • 講師
    • 池原大然さん(@Neri78)
  • 概要
    • Visual Studio LightSwitch 2011 でどのように MVVM の思想が実現されているかを追ってみたいと思います。

セッション4:「WPF・Silverlightメモリーリーク解消方法」

  • 講師
    • 児玉宏之さん(@mnow)
  • 概要
    • WPF や Silverlight のプロジェクトに携わってきましたが、メモリーリークの​問題はアプリケーションにとって致命的なケースがよくあ​ります。メモリーリークを発生させない方法と何がメモリ​ーリークをしているか調査する方法を考えます。

セッション5:「WPF/Silverlight/WindowsPh​oneから WinRT まで見据えたリッチクライアント M​odel 設計 」

  • 講師
    • 尾上雅則さん(@ugaya40)
  • 概要
    • MVVM パターンなどの Modelの設計・作り方の資料​が少ない・わからないという声をよく耳にします。
      Model の基本的な概念と、パターンとして基本的なス​テートフル Modelを。
      WPF/Silverlight/WindowsPho​neから将来の WinRT まで想定した、Rxを使った非​同期ベースステートフル Modelを。
      それぞれの設計と実装について単純なアプリケーションの​実装を通して説明します。
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Windows女子部
Windows女子部 - (2011/11/09 (水) 04:31)
参加予定です。

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