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神奈川ダイアログ~かながわから、私たちにできることを考える~第2回

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日時 :
2011/07/10 (日) 17:30 ~ 21:00
定員 :
120人
会場 :
神奈川県民サポートセンター 2Fホール(神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2)
URL :
http://ksvn.jp/news4976.html
主催者 :

~みんなの思いやちょっとしたアイデアから具体的なアクションを創りだすワークショップ開催~
何かやりたい人、何か力になりたいけど何をすればよいかわからない人、うまく言葉に表せない人、仲間がほしい人etc、誰でも集まれ!

<何をやってきたか。何を感じたか。→何ができるか。何をしたいか。>
3月11日に東北地方を襲った大震災からおよそ4ヶ月が経ちました。
全国で第2位の人口を誇る神奈川はまさにその市民の力の宝庫です。かねてから努力をされてきた市民の皆様や、ソーシャルアクションを生業としている方々とこれからまさに一歩を踏み出そうとしている方々との対話の場を用意し、気づきを持ち帰っていただき、より多くの市民の力を生み出しサポートしようというのが、この連続ワークショップ、「神奈川ダイアログ」です。

第1回のワークショップでは、参加者からさまざまな意見が出ました。
・何か子どもにできる支援活動はないかな?
・継続した支援活動が必要!
・原発についての勉強会がしたい etc・・・
前回参加者の書いた模造紙

第2回目となる7月10日は、前回出たアイデアを踏まえ、今回の震災に対して神奈川から、参加者がやりたいこと、取り組みたいことを実際に具体化していくワークショップを開催します。
まず、参加者の中から自分の「取り組みたいテーマ」を自由発表してもらい、各自興味のあるテーマごとに集まりチームを作り、それぞれのテーマに沿った行動計画を、集まったメンバーとともに練り上げます。最後に、参加者全員で各チームが練り上げた行動計画へ投票し、投票の一番多いチームのアクションから、アクションを支えてくれるサポーターの皆さんと共に、実行に移していきます。

前回お越しの方はもちろん、今回はじめて参加の方も大歓迎です。どうぞ奮ってご参加ください!

<神奈川ダイアログ 第2回ワークショップ実施詳細>
「神奈川ダイアログ~かながわから、私たちにできることを考える~」 第2回
日時:7月10日(日) 17時30分〜21時15分 (受付17時~)
場所:神奈川県民サポートセンター 2Fホール
定員:120名
参加費:無料(※任意で活動支援のカンパをお願いいたします)
司会進行:早川聡一(team OPEN YOKOHAMA)
コーディネーター:松野智義仁(team OPEN YOKOHAMA)
サポーター:今井猛彦(横浜市)、渡部健司(CGバイザー、デジタルキャンプ)、矢萩大輔(社会保険労務士、(有)人事・労務)、兎洞武揚、小松美紀(博報堂、team OPEN YOKOHAMA)、石井正宏((株)シェアするココロ)、上木原弘修(博報堂、プロジェクト結)、関根健治(ユナイテッドピープル(株))、鈴木太郎(横浜市会議員)、伊藤吉幸(GREENSTYLE)、佐藤勇(I Love Yokohama代表)、福島俊彦(テレビ神奈川)、杉浦裕樹、山根麻衣子((NPO法人横浜コミュニティデザインラボ)、松野智義仁、早川聡一(team OPEN YOKOHAMA)、川合淳一(Blend systems)、岩見弥生子(神奈川災害ボランティアネットワーク)
主催:神奈川ダイアログ実行委員会(NPO法人横浜コミュニティデザインラボ、神奈川災害ボランティアネットワーク、team OPEN YOKOHAMA)

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ktam00190
ktam00190 - (2011/07/05 (火) 21:34)
参加します

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