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山の上おこた会議&大忘年会|令和元年の最後に今さら場づくりを「おこた」で語ろうじゃないか

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日時 :
2019/12/22 (日) 16:00 ~ 20:30
定員 :
30人
参加費 :
1,000円
会場 :
我楽田工房ギャラリー(東京都文京区関口1-29-6,1F)
URL :
http://yamanoue.tokyo/
主催グループ :
Atnd latent 東京山の上大学
主催者 :
ハッシュタグ :
#YamanoueDaigaku

■おこた会議とは?

おこたを囲んでみんなで語り合うちょっと不思議なトークイベントです。参加者は見たり聞いたりするだけでなく、語りたい人が代わりばんこに「おこた」に入ってテーマを熱く語ることができる参加型のイベントです。


令和元年も残りわずか。
世間では今年も色んな事がありました。

山手線の上半分エリアを「はじまりの街」にしようと企む市民大学「東京山の上大学」では、令和元年の総括と、今さらながら「場づくり」や「まちづくり」とは何かを、「おこた」を囲んで面白可笑しく振り返る会を開催します。

ゲストは株式会社エンパブリック代表の広石拓司さん。社会起業家の育成や企業や行政などと連携した場づくり支援、数々のソーシャルデザインの著書を執筆されています。

前半の「おこた会議」では、ゲストの広石拓司さんと一緒に、「そもそも場づくりってなんだっけ?」をテーマに「おこた」を囲みながら、皆様から頂いた語ってほしいキーワードについて語り合います。

後半は、たこ焼きパーティです。
焼くのもよし。食べるのもよし。語るのもよし。

令和元年の最後。
令和元年とは一体どんな年だったのか?
そしてこれからの場づくり、まちづくりはどうなっていくのか?

お酒を片手に「おこた」を囲み語り合い、そしてたこ焼きを食べながら楽しみましょう!

■スペシャルゲスト

広石拓司(起業家育成と場づくり専門家/エンパブリック代表取締役)

■ホスト/東京山の上大学・共同代表

今川智広(歩くスナック超越のママ)
横山貴敏(お気持ち文化評論家)
海田修平(子供と木とアートな建築家)

ーーーイベント概要ーーー

■日程

令和元年12月22日(日)

■タイムスケジュール

15:30- 受付
16:00-17:30 おこた会議
18:00-20:00 たこ焼きパーティー
20:30 終了

■参加費

1,000円
※たこ焼きパーティからの参加も可能です。
※アルコールを飲みたい方ははご持参ください。
※徒歩30秒のところにコンビニ・スーパーあります。

■場所

我楽田工房ギャラリー
東京都文京区関口1丁目29-6,1F
TEL:03-6228-0051
地図(Google Map)

■アクセス

【電車】
・有楽町線 江戸川橋駅 徒歩10分
・東西線 早稲田駅 徒歩10分
・都電荒川線 早稲田駅 徒歩8分

【バス】文京区内は都バス、B-ぐるが便利です。
・都バス「関口一丁目バス停」徒歩1分
 (上58)上野松坂屋前から早稲田行き
 (上69)上野公園→小滝橋車庫前行き
 (飯64)九段下→小滝橋車庫前行き

・B-ぐる「江戸川公園」
 ※目白台・小日向ルート

■プロフィール

【広石拓司/Guest】

株式会社エンパブリック代表取締役
東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク、NPO法人ETIC.を経て、2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、地域・組織の人たちが知恵と力を持ち寄る場づくりと、社会課題解決型の事業開発や起業に役立つツール、プログラムを提供している。近著に「ソーシャル・プロジェクトを成功に導く12のステップ」。環境省SDGs人材研修事業委員・講師、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。
ホームページ

【今川智広/Hostess】

文京区でまってる!、文京区100人カイギ、LIVE YOUR LIFE代表
「誰もがやりたいことができる社会を創る」をミッションに Well-Being分野、地域活性分野において イベント・ワークショップを企画、運営。 LIVE YOUR LIFEでは人生100年時代に向けて 誰もが自分らしくやりたいことができる社会に向かって マインドフルに歩むプロジェクトや、人と地域とつながるスナック超越を運営している。

【横山貴敏/Hosts】

我楽田工房、ボノ株式会社代表
1973年、東京生まれ。20代半ばからコミュニケーションやコミュニティをテーマに仕組みを作るクリエイターとして、数々の商品やサービス開発の事業を展開。2007年、ボノ株式会社を設立後、人と地域を繋ぐ交流スペース「我楽田工房」や地域産業をアートでつなぐクマのぬいぐるみ「くみぐま」などをプロデュースしている。

【海田修平/Hosts】

神田川アートブロッサム代表
1974年三重県生まれ。建築家。三重大学大学院工学研究科修士課程修了。2008年にカイダ建築設計事務所を設立。建築をさまざまな素材の集合体と捉え、木材やタイルなど、実際に国内の産地や工場を訪れて生産者の声を聞いたり、自分の目で見たりすることによってストーリーのある力強い建築を目指している。
2014年には三重県出身の建築家ユニット「ミエケンジンカイ」を結成。同年、江戸川橋を素敵な街にしたいとの想いから、「神田川アートブロッサム」を発足。生まれ故郷の三重県と現在の地元文京区をフィールドに、人やものをつなげて仲間と楽しむ活動をしている。

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