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DESCRIPTION:<h2><a href="http://atnd.org/events/7115">※BPStudy懇親会はこちらから登録を※
 </a></h2>\n\n<h2>【第１部】19:00～20:30</h2>\n<h3>DB meets Jiemamy - 「ＤＢも、進化せよ。」<
 /h3>\n\n【MC紹介】\n都元ダイスケ\nJavaとオブジェクト指向が好きなソフトウェアエンジニア。日経ソフトウエアで「javaで始めるプログラ
 ミング」連載中。\n<a href="http://d.hatena.ne.jp/daisuke-m">hatena id: daisuke-m</a
 >\n<a href="http://twitter.com/daisuke_m">twitter: daisuke_m</a>\n<br>\n【概要
 】\nクラウドの台頭に伴いKVSが脚光を浴びる昨今ですが、Webアプリの情報永続化機構には、まだまだRDBも現役です。\n今後も暫くの間、RDBが消え
 てしまうことはないでしょう。\n<br>\nアジャイルの考え方では、常に変更を受け入れる体制を整えていく、というスタンスで開発を進めます。\nしかし一
 般的に、DBの設計変更はアプリケーションの変更よりも大きな負荷がかかります。\nこのような、DBの変更を受け入れることができる体制は整えられているでし
 ょうか？\nアジャイルを謳いながらも、DBの設計は事前に凍結していませんか？\n<br>\n我々は、コード設計の世界だけではなく、RDB設計の世界にも
 「変更に強い開発方法論」を持ち込もうとしています。\n本セッションでは、DBの進化的設計を実現する方法論およびその補助ツールである「Jiemamy」を
 ご紹介します。\n<br>\nまた、OSSコミュニティとしてのJiemamy Projectについての話も、時間があればお話しようと思っています。\n
 \n<h2>【第２部】20:30～21:00</h2>\n<h3>beproud-bot君の紹介 </h3>\n\n【MC紹介】\n佐藤治夫\n株式会
 社ビープラウド代表取締役です。\n\n\n【概要】\n（株）ビープラウドで実践しているSkype-botを活用したシステム開発のチーム運営について紹介
 します。\n\n■会費\n1000円（学生無料です）\n\n<h2><a href="http://atnd.org/events/7115">※BP
 Study懇親会はこちらから登録を※</a></h2>
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