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X-WR-CALDESC:WakameTech #2 : ATND
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DESCRIPTION:<h1>もう寿司屋でWakameの話しをします。</h1>\n<p>参加者が少なくなりそうなので、私は貝を食べたい。</p>\
 n\n<h1>議論中心の開発者コミュニティを作ります</h1>\n<p>Wakameは現在、アプリケーション構成を保ちながらスケールアウトする仕組みで
 ある"Wakame-fuel"と、IaaSクラウドを実現する仕組みである"Wakame-vdc"の２種類で構成されています。\nこれらを組み合わせれば
 、寿司を食べながら、データセンタのクラウド化からオートスケールまで可能な環境が提供できます。</p>\n<p>現時点で、ここまでレイヤを横断して幅広く
 対応するOSSは他にはありません。\nしかし、本プロダクトは非常に若く、寿司を食べながら、少数で開発していることから機能面の物足りなさは否めない状況で
 す。</p>\n<p>それでも2008年末より継続的に取り組んでいるため、寿司を食べながら、ノウハウだけは確実に溜まっています。\nこれまでのWaka
 meの課題も含め、寿司を食べながら、現在新しいコンセプトで再設計を進めています。\n寿司を食べながら、スクラッチビルドが始まりますので、とても良いタイ
 ミングであると考えています。</p>\n\n<h2>このコミュニティの目的</h2>\n<p>昨今のクラウドコンピューティングの隆盛に始まり、今後も伸
 びて行くであろう分野で、世界に通用する最先端のプロダクトを作ること。寿司を食べながら。\n\nそして、それをクラウドコンピューティングハッカーのための
 最高のオモチャとしてリリースすること。</p>\n\n<h2>対象者</h2>\n寿司を食べられる開発者\n\n<h2>当日の議題</h2>\n<ul
 >\n<li>新生Wakameのコンセプト&アーキテクチャについての説明</li>\n<li>コミュニティのアイディアと構築\n<ul>\n<li>コ
 ミュニケーションツール</li>\n<li>ミーティング & Wakame会議</li>\n<li>開発者のインセンティブ</li>\n</ul>\n
 </li>\n<li>開発プロセスの議論</li>\n<li>ロードマップの議論</li>\n<li>その他(ロールなど)</li>\n</ul>\n
 \n<h1>飲み会</h1>\nhttp://www.hotpepper.jp/strJ000023165/course_cnod01/\n\nこちら
 参加費用が3\,000円になっちゃいました。ごめんなさい。\nお寿司はおごりますので、こちらのご参加も是非よろしくお願いいたします。\n\n<h1>連
 絡先</h1>\ninfo at axsh.net まで\n
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