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X-WR-CALDESC:第2回ワイヤーフレームコミュニケーション研究会 : ATND
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DESCRIPTION:<strong>当日のUStreamはこちらになります！19時より中継予定！</strong><br />\n<br />\n
 <a href="http://www.ustream.tv/channel/sinap">http://www.ustream.tv/channel
 /sinap</a><br />\n<br />\n<strong>懇親会会場が決まりました！下記URLより登録お願いします！</strong><br
  />\n<br />\n<a href="http://atnd.org/events/5160">http://atnd.org/events/5
 160</a><br />\n<br />\n■概要<br />\n\nマークアップエンジニアのキャリアパスには様々なものが考えられます。<br />
 \n幅広い、あるいは深い実装スキルを求めて、よりフロントエンドエンジニアとして<br />\n強まっていく方向や、プロジェクトマネージメント方面のスキ
 ルを強めて<br />\n実装面のディレクターになっていくという道はよく聞くキャリアパスですが、<br />\nマークアップエンジニアを土台としてイン
 フォメーションアーキテクトとして<br />\n設計に関わっていくというキャリアパスも存在します。<br />\n\n一見、マークアップとIAというあ
 まり接点のなさそうに見えるスキルを比較し、<br />\n設計の終盤と実装の前半を結びつける「ワイヤーフレームの作成」という観点から<br />\nI
 A的な視点、設計スキルを身につけていくための気づきを得られる場を提供します。<br />\n\n■タイムスケジュール<br />\n\n18:30開場
 で、19:00開始です。遅れないようお願いします!!\n\n▼第1部：マークアップエンジニアをベースにしたインフォメーションアーキテクトへのキャリアパ
 ス<br />\n\n第1部では、マークアップエンジニアとインフォメーションアーキテクトを務める<br />\nビジネス・アーキテクツの伊原 力也さん
 に、インフォメーションアーキテクトの仕事、<br />\nこれまでの軌跡、葛藤、苦労した点などと共に、マークアップエンジニアとしての強みを<br />
 \n生かしてインフォメーションアーキテクトとして案件に関わっていく方法や、<br />\nその為に大切なことは何かを講義します。<br />\n\n出
 演：<br />\n伊原 力也（ビジネス・アーキテクツ）<br />\n\n▼第2部：スペシャルディスカッション「マークアップはマイクロIAだ!!」<
 br />\n\n第2部では、伊原さんに加え、ビジネス・アーキテクツ、iA incを経て、現nodot代表をつとめる<br />\n小久保 浩大郎さん
 をスペシャルゲストに加えて、マークアップとIA、そしてワイヤーフレーム<br />\nとの関係性などを、会場の参加者を交えて各々の視点からディスカッシ
 ョンしていきます。<br />\n自身の将来を考えた場合、これから何をしていくべきかのヒント満載のディスカッション<br />\nとなる予定です。<b
 r />\n\n出演：<br />\n伊原 力也（ビジネス・アーキテクツ）<br />\n小久保 浩大郎（nodot）<br />\n\n▼第3部：懇
 親会（希望者のみ）<br />\n\n近所にて開催します。詳細は後ほど<br />\n\n■この回ではトピックについて話します<br />\n\n・マ
 ークアップエンジニアが手がけるワイヤーフレームと本職のIAが手がけるワイヤーフレームの違い<br />\n・元マークアップエンジニア、現IAが語るこれ
 までの軌跡<br />\n・IAの壁、マークアップエンジニアの壁<br />\n・マークアップエンジニアだから出来るIA（インフォメーションアーキテク
 チャ）の強み<br />\n・HTMLでワイヤーフレーム作るのは、あり？なし？<br />\n・IAに進んだほうがいい人はこんなタイプ<br />\n
 \n■対象者<br />\n\n・現役マークアップエンジニア<br />\n・今後のキャリアについて悩み始めたコーディング担当者<br />\n・エン
 ジニア方面はなんか自分の進むべき道じゃないなと感じるWebデザイナー<br />\n・IAに興味があるWebデザイナー<br />\n\n■出演者<b
 r />\n\n伊原 力也（ビジネス・アーキテクツ）<br />\n<a href="http://twitter.com/magi1125">@ma
 gi1125</a><br />\n<a href="http://mokuva.com/">http://mokuva.com/</a><br />
 \n\nマークアップデザインエンジニア、インフォメーションアーキテクト。<br />\n大規模プロジェクトのCSSサイト構築・製品プロモーションサイト
 の設計・<br />\nモバイルコンテンツ構築も手がけるデバイス非依存実装のスペシャリスト。<br />\nクリエイティブ集団mokuva所属。<br
  />\n\n小久保 浩大郎（nodot）<br />\n<a href="http://twitter.com/kotarok">@kotarok<
 /a><br />\n<a href="http://nodot.jp/">http://nodot.jp/</a><br />\n\n2002年、ビ
 ジネス・アーキテクツに参加。マークアップエンジニアとして<br />\n多数の企業Webサイトの構築に関わり、実装設計やガイドラインの執筆、<br /
 >\nコンポーネント駆動開発スタイルの推進などを行う。2009年にiA incに<br />\nインターフェイスデザイナーとして参加した後、<br /
 >\n2010年、個人事務所“nodot”を起ち上げ独立。<br />\n幅広い知識と視野を持ったフロントエンドアーキテクトとして<br />\n大規
 模サイトの実装設計などを行っている。<br />\n\n■書記・進行役<br />\n\n原一浩（エフエックスビイ）<br />\n<a href="
 http://twitter.com/kara_d">@kara_d</a><br />\n<a href="http://fxb.jp">http:
 //fxb.jp</a><br />\n\n■参加資格<br />\n\n・ディスカッションの際に積極的に発言できる方<br />\n・マークアップエ
 ンジニアとして既にいくつかの案件に参加してきている方<br />\n\n■本イベントへの参加方法<br />\n\n・ATNDより参加登録<br />
 \n・当日のUstream配信を見る<br />\n\n■Twitterのハッシュタグ<br />\n<br />\n#wireframecomwg\
 n\n■参加費<br />\n\nイベント本体への参加費は無料です。<br />\n懇親会は別途実費（飲み代、3〜4000円ほど）がかかります
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