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X-WR-CALDESC:2012年のHTML5、CSS3、JavaScriptはこうなる～実際のサービス事例で考えるHTML5の近未来 : ATND
X-WR-CALNAME:2012年のHTML5、CSS3、JavaScriptはこうなる～実際のサービス事例で考えるHTML5の近未来 : ATND
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DESCRIPTION:<strong>※当日のスライドを一部公開いただきました。\n【基調講演】白石俊平氏⇒　<a href="http://www
 .slideshare.net/shumpei/html5-11207810">HTML5最新動向</a></br>\n\n【第３部】吾郷協氏⇒　<a
  href="http://0-9.sakura.ne.jp/pub/lt/html5semi/start.html">JavaScriptエンジニア
 向け！スマートフォンで動くブラウザゲームの作り方</a></br></strong>\n\n\nAndroid、iPhoneなどのスマートフォン、タブ
 レットを含めたマルチデバイス対応の必要性が高まり、HTML5、CSS3、JavaScriptといった技術が注目されています。米Adobeも11月に、同
 社の新戦略とリストラクチャリングの一環として、携帯端末ブラウザー向けFlash Playerの新規開発を中止しHTML5に積極的に取り組んでいくと発表
 したりと、2012年は、HTML5の勢いが更に加速するものと考えられます。本セミナーでは、HTML5の2011年の状況を振り返りつつ、2012年の動向
 について、先行してHTML5に取り組んできた方々にお話をお聞きします。概念的な内容にとどまらず、HTML5、CSS3、JavaScriptをすでに実際
 のサービスに積極的に採用している実例をもとに講演いただきますので、来年以降、HTML5の採用を検討している方々には参考になるお話が満載です。なお、本セ
 ミナーは技術寄りのお話も多く登場するため、エンジニア・コーダーもしくは、技術的な話題にも興味のある方を対象とさせていただきます。</br></br>\
 n\n＜主　　　　　催＞\n<a href="http://www.contents-one.co.jp/">株式会社コンテンツワン</a></br>
 \n\n\n\n＜タイムテーブル＞　※休憩は挟みませんので、お手洗いなどは済ませてからご入場ください\n19：00　受付開始\n19：30　基調講演　
 HTML5最新動向\n　　　　　　　　（<a href="http://www.openweb.co.jp">株式会社オープンウェブ・テクノロジー</
 a> 代表　白石俊平氏）\n20：00　第1部　HTML5で実現する「世界で一番のマンガ投稿＆共有サイト」\n　　　　　　　　（<a href="ht
 tp://www.spicysoft.com/">スパイシーソフト株式会社</a>　アプリ＆マンガゲット事業部　大谷恭仁氏）\n20：30　第2部　ス
 マホブラウザゲームのクオリティアップにHTML5あり！　\n　　　　　　　　（<a href="http://forif.co.jp/corporat
 e/">株式会社フォリフ</a>　代表取締役　熊谷祐二氏）\n21：00　第3部　JavaScriptエンジニア向け！スマートフォンで動くブラウザゲー
 ムの作り方　\n　　　　　　　　（<a href="http://www.kayac.com/">面白法人カヤック</a>　技術部　吾郷協氏）\n21
 ：30　第4部　懇親会　ビールとピザなどの軽食をお楽しみください</br></br>\n\n\n＜講演概要と講師プロフィール＞\n\n<strong>
 基調講演　HTML5最新動向</strong>\n\n【講演概要】\nHTML5関連の動きは現在非常に早く、最新動向を追いかけているだけでも大変です。
 FullScreen API、Web Intents、Web RTC、Page Visibilityなどなど、大小様々な仕様が日々提案、公開されていま
 す。この講演では、そうした最新動向をコンパクトにまとめてご紹介し、今後のWebの未来を占うための材料を提供したいと思います。\n\n \n【講師プロフ
 ィール】　白石俊平（しらいししゅんぺい）氏\n<a href="http://www.openweb.co.jp">株式会社オープンウェブ・テクノロジ
 ー</a>　代表\n\nHTML5開発者コミュニティ「<a href=http://www.html5j.org>html5j.org</a>」管理人
 、「HTML5とか勉強会」主催。その他、Google API Expert（HTML5）、Microsoft Most Valuable Profes
 sional（IE9）などを務める。主著に「HTML5&API入門」がある。</br></br>\n\n\n<strong>第1部　HTML5で実現す
 る「世界で一番のマンガ投稿＆共有サイト」</strong>\n\n【講演概要】\n「世界で一番のマンガ投稿＆共有サイト」を実現するため、なぜマンガ★ゲ
 ットはHTML5を採用したのか？　今後の野望を交えてお話いたします。\n\n【講師プロフィール】　大谷 恭仁（おおたに やすひと）氏\n<a href
 ="http://www.spicysoft.com/">スパイシーソフト株式会社</a>　アプリ＆マンガゲット事業部　マンガ★ゲット 運営プロデュー
 サー\n\n株式会社スクウェア・エニックスにてMMORPG「ファイナルファンタジーXI」のコミュニティ運営を担当、その他数多くのオンラインタイトルの運
 営に携わる。2010年1月のスパイシーソフト株式会社入社後は、アプリ★ゲットやマンガ★ゲットのコミュニティ運営を軸に、全社機能である問い合わせや監視を
 担当するサポート業務のマネジメントを行なうなど、コミュニティやユーザと向きあう業務全般に幅広く携わっている。</br></br>\n\n\n<stro
 ng>第2部　スマホブラウザゲームのクオリティアップにHTML5あり！</strong>\n\n【講演概要】\n弊社で開発するアクションゲーム、MMO
 ストラテジーなどのブラウザゲームを事例に、HTML5とその周辺技術を使うことでよりクオリティを高める方法についてお話いたします。\n\n【講師プロフィ
 ール】　熊谷祐二（くまがいゆうじ）氏\n<a href="http://forif.co.jp/corporate/">株式会社フォリフ</a>　代表
 取締役\n　\n学生時代に株式会社ドリコムでプログラマとしてブログシステム開発に携わる。2007年4月に株式会社フォリフを設立し、代表取締役に就任。代
 表として経営をしながら、自らスマートフォンゲーム開発に力を入れている。</br></br>\n\n\n<strong>第3部　JavaScriptエン
 ジニア向け！スマートフォンで動くブラウザゲームの作り方</strong>\n\n【講演概要】\nAndroid\, iOSの標準ブラウザ上で動くゲーム
 開発を通じて得た知見を元に、開発を進める上でのワークフロー、独自に開発したフレームワーク、使用した外部ライブラリ、はまりどころなどをJavaScrip
 tエンジニア向けに紹介します。\n\n\n【講師プロフィール】　吾郷協（あごう きょう）氏\n<a href="http://www.kayac.co
 m/">面白法人カヤック</a>　技術部\n\n受託案件からオリジナルのサービスまで幅広くWebサービスを手がけるJavaScriptプラグラマー。「
 SVG女子」、JavaScriptの投稿共有サイト「jsdo.it」、オリジナルのソーシャルゲームなどの制作に参加。受賞歴に、第8回東京インタラクティ
 ブ・アド・アワード、ウェブサイト部門銅賞、第 31 回 2010 日本 BtoB 広告賞 金賞など。</br></br>\n\n\n\n＜対　　　　　
 象＞\nHTML5\,CSS3\,JavaScriptに興味のあるエンジニア、コーダー、デザイナー向け。技術的な話題にも興味のあるディレクター、経営者
 も可</br></br>\n\n\n＜受　　講　　料＞　※お釣りのないようにご用意をお願いいたします\n2\,000円（お一人につき、懇親会費用を含む
 ）　※懇親会参加不参加に関わらず受付時にお支払いいただきます。</br></br>\n\n\n＜そ　　の　　他＞\n※受付で名刺を１枚頂戴しますので、
 名刺をお持ちください。お持ちでない場合は、別紙に必要事項を記載いただきますので、受付に少々時間がかかることがあります。（氏名、連絡先などの記載がない場
 合はご入場いただけません）\n※参加人数が多い場合、遅刻されますと立ち見となる可能性がありますが、ご了承ください。\n※ATNDでエントリーした際のI
 Dで入場時に受付確認を行います。IDを事前に確認し、ご来場ください。\n※会場にはネット接続環境がありませんので、利用される方はご自身でご用意いただく
 ようお願いします。\n※会場の電源については利用できませんので、PCなどを利用される方は予備電源をご用意いただくようお願いします。\n※20時を過ぎま
 すと正面玄関が閉まります。それ以降にご来場された方は、080-3170-3416までご連絡ください。</br></br>\n\n\n＜主催責任者＞\n
 川井健史（かわいたけし）　<a href="http://www.contents-one.co.jp/">株式会社コンテンツワン</a>　取締役 W
 ebソリューション事業部長　twitter　<a href="http://twitter.com/siroi_mogutan">@siroi_mog
 utan</a>\n　<a href="http://web-engineer.buyuden.net/">Webエンジニア武勇伝.net</a>　サ
 イトオーナー\n
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