
- 日時 :
- 2012/02/04 13:00 to 18:00
- 定員 :
- 125 人
- 会場 :
- TIS株式会社(19Fセミナールーム) (大阪府吹田市豊津町9-1 パシフィックマークス江坂)
- URL :
- http://www.rxtstudy.net/
- 管理者 :
RxTstudy
- ハッシュタグ :
- #RxTstudy
第3回RxTstudy勉強会を開催します。
プロジェクト管理ツール「Redmine」※やタスク管理にフィーチャーした勉強会を開催します。
※「Redmine」以外の「プロジェクト管理ツール」「ITS(タスク管理システム)」を含みます。
Redmine を触ったことがない方も、チケット駆動バリバリという方も
プロジェクト、タスク遂行をより良くするための情報共有の場としてふるってご参加ください。
■タイムスケジュール
・開場~受付 12:30~13:00 → 30分
・オープニング 13:00~13:10 → 10分
・セッション1 13:10~14:00 → 50分
・休憩 14:00~14:10 → 10分
・セッション2 14:10~15:00 → 50分
・休憩 15:00~15:10 → 10分
・セッション3 15:10~16:00 → 50分
・休憩 16:00~16:10 → 10分
・セッション4 16:10~17:00 → 50分
・休憩 17:00~17:10 → 10分
・LT 17:10~17:45 → 35分
・クロージング 17:45~17:55 → 10分
・後片付け 17:55~18:10 → 15分
■セッション内容
◆「Redmineプラグインの作り方(仮)」
@agilekawabata
第2回 で途中だったプラグイン開発の続きと時間があればPivotalのデモ紹介をしたいと思います。
◆webサイト「Redmine.JP」 4年4ヶ月
@g_maeda 前田 剛「入門Redmine」著者
2007年10月に開設したRedmine日本語情報サイト「Redmine.JP」の運用を振り返りながら、運用の裏側、RedmineとRedmineをとりまく状況の変化、サイトの運用から得られたものなどについてお話しします。
◆Backlog の開発で大事にしていること
@tksmd
TS/BTS を起源とするプロジェクト管理ツール Backlog。
ツールは違えど、その導入や運用について悩むポイントには、多くの共通点があることを、これまでの RxTStudy への参加などを通じて感じていました。
今回は、作り手の視点から Backlog を設計、開発している中で開発チームが何を大事にしているのか、何故そこにこだわるのか、といった事をご紹介します。
それらを通じて、あらためて、ITS/BTS を導入・運用する上で大事なことは何なのか、どこがポイントなのかを探りたいと思います。
◆チームにRedmineを適用せよ
@daipresents 藤原 大
楽天では、1000人を超えるスタッフがRedmineを利用しています。
今回の発表では、2008年頃から利用しているRedmineについて、
・導入の背景 ・Redmineを使ったタスクマネジメント ・プラグインを使った見える化や効果測定 などの経験を共有させて頂きます。
ライトニングトーク
■LT発表者募集中!!
テーマ :特になし
発表時間:1人5分
募集枠 :だいたい5名
・発表して下さる方は、コメント欄にLT希望の旨記入ください。
■懇親会
※こちらからお申し込みください。
(お申し込み/キャンセルは2月2日17:00までにお願いします)
■会場までの道のり
- 江坂駅(北改札)を出て左手の連絡通路より2F受付にお越しください
- 2F受付を正面に見て、左手のエレベータで直接19Fまでお越しください
■お問い合わせ先
rxtstudy.info@gmail.com
よろしくお願いします。
コメントを投稿するには、ログインしてください。