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X-WR-CALDESC:北陸アンカンファレンス2009 (#HokuUn) : ATND
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DESCRIPTION:石川県津幡町の石川工業高等専門学校を会場として、IT/Web系を中心とした(でも比較的テーマの自由な)、アンカンファレンス形式
 のカンファレンスを行います\n<h3>[参加資格]</h3>\nIT\, Web業界で働いてたり、日曜プログラミングしたり、ブログやtwitterを書
 いてたり、何かを勉強していたり、その他、人がやってる知らない話を聞くのが好きな人\n<h3>[アンカンファレンスとは?]</h3>\nid:amach
 angの解説記事<a href="http://d.hatena.ne.jp/amachang/20091014/1255553340">ITアンカン
 ファレンスをやってみたい</a>をご覧ください。\n\nアンカンファレンスについては、他に、<a href="http://msdn.microsof
 t.com/ja-jp/magazine/dd727505.aspx">こちら</a>や、代表的なアンカンファレンスの世界的ネットワークの一つ<a h
 ref="http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/archives/2009/05/barcamp-tokyo-repo
 rt.html">BarCampの紹介</a>なども参考になるかもしれません。\n\n簡単に言うと、前もって発表者や発表内容を決めずに、当日集まった人
 たちがその場の雰囲気を見て発表枠に立候補していき、他の参加者は気の向いた発表を出入り自由で自由に聴く、というものです。\n\n\nもっと言うと、「発表
 」だけでなく「議論」とか「小ゲーム」とか、場所と人がいればできるどんなことでもやって構いません。\n<h3>[参加者は]</h3>\n参加されるみなさ
 んは、15分(か、元気があればその倍数、30分とか45分)ぐらいでおさまる発表を、1\,2件持ってきてください。(もし一人で複数枠発表する人がいたら、
 どうしても発表はしたくない、という人はしないで済ますことは可能です)\n\n\nアンカンファレンスの経験が無いと、「何を用意していいかわからない」とな
 るかもしれないので、実際にBarCamp等であるようなよくあるセッション案(タイトル)をいくつか書きます\n\n\n<ul>\n<li>(形式) あり
 そうなセッションタイトル</li>\n<li>(プレゼン) 継続的インテグレーションとは?</li>\n<li>(プレゼン) AndroidのInte
 ntを活用してアプリをつなぐだけのアプリを作りました</li>\n<li>(プレゼン) twitterでfollowerを増やす方法</li>\n<l
 i>(プレゼン) HTML5じゃないものをHTML5に含めるな!</li>\n<li>(自己紹介) id:amachangが過去のプログラマー歴と今後
 の野望を語る</li>\n<li>(ハンズオン) Windowsでスクリーンキャストを撮り、ブログで公開するまで</li>\n<li>(ディスカッショ
 ン) 北陸の勉強会をもっと活性化させるには?(2枠: 30分)</li>\n<li>(ディスカッション) 会社に社外勉強会参加の意義を理解してもらうた
 めに</li>\n</ul>\n<h3>[参考] とあるアンカンファレンスの発表立候補ボード</h3>\n<a href="http://userdi
 sk.webry.biglobe.ne.jp/000/505/41/N000/000/000/124114656093616206502_200904
 24P1000169.JPG">1</a>\,\n<a href="http://www.museumnext.org/unconference.jp
 g">2</a>\,\n<a href="http://jilltxt.net/wp-content/uploads/2007/05/PDF2007-
 unconference-schedule-large.JPG">3</a>\n\n\n二会場あるので、一人でも聴きに来そうなら、内容が狭すぎるとか高
 度過ぎるとかは気にしなくても大丈夫です。でも、いろんな人が来るので、広く浅く自分のやってることの入門的な話をするというのも、全体の50%ぐらいはあると
 いいかもと思います。\n\n\nこの前の東京バーキャンプでは、夕食後にはもうかなりリラックスしてきて、こういうのもありました\n\n<ul>\n<li
 >(プレゼン) おいしい日本酒の飲み方</li>\n</ul>\n\nどれぐらいフォーマルなカンファレンスにするか、あるいは遊ぶか、というのも、その時
 集まったメンバーとその場の雰囲気で決まる、それがアンカンファレンスです。\n\n<h3>[詳細]</h3>\n<h4>会場案内</h4>\n<a hr
 ef="http://www.ishikawa-nct.ac.jp/tech/">トライアル研究センター２Ｆ基礎情報処理演習室・ゼミ室</a>\n<h
 4>開始時刻について</h4>\n11:00から一番最初の「アンカンファレンスと当日の運営解説」セッションを行ないますので、その少し前にはいらしてくだ
 さい(都合で遅れる方は来られる時間においでください)\n<h4>昼食について</h4>\nランチは会場内で軽食を取りながらの懇親会となります。\n\n
 会場をお貸しいただく石川高専さまから、サンドイッチと飲み物も提供していただけることになりました。ほんとうにありがとうございます。\n\n<h3>[ご協
 力のおねがい]</h3>\n<h4>取材</h4>\n北陸のITを盛り上げるためにも、地元メディアの取材も受け付けています。新聞社・テレビ局等につての
 ある方、ここにメールすれば開催するという事実は伝わるよ、という情報などある方、ご協力おねがいいたします。\n<h4>ロゴ・パネル</h4>\nイベント
 のロゴや入り口のパネルをデザインできる方はいらっしゃいませんか? カラープリンターで印刷してテープで貼る、でいいのでもしできる方いらっしゃればご連絡く
 ださい\n<h4>その他なんでも</h4>\nその他にもこれを準備するといいよ/盛り上がるよ、みたいなアイデアもぜひお寄せください。\n\n<h3>[
 よくある質問]</h3>\n<h4>発表は必須ですか?</h4>\n枠の数が全部で30枠ぐらいで、現時点で参加申し込みが72名なので、絶対発表というこ
 とはないです。でも会場で「自分もやれそう」と思ったときのために一つぐらい用意しておくといいかもしれません。\n<h4>途中参加でもいいですか? 途中で
 帰ってもいいですか?</h4>\n15分枠一つを聞くだけの参加でも大丈夫です。日曜なので他に用事のある方もいるでしょうし、遠方から参加されている方もい
 るでしょう。そのあたりを厳しくするような催しではないので安心してください。\n<h4>家族や子供連れでもいいですか?</h4>\nセッションによっては
 聞いてわかるものもあるかもしれませんし、廊下等でよければ居ても大丈夫かと。特に禁止する理由はないですし、もし「家族連れなら参加できる」という方がいたら
 、来ないよりは来ていただきたいです。ランチ等あるため人数は把握したいので、ご家族の方もそれぞれ参加登録していただければと思います。\n<h4>学生・在
 校生でも参加できますか?</h4>\nもちろんです。id:amachangも「後輩来てくれないかなー」と言ってました。\n<h4>北陸以外から参加して
 もいいですか?</h4>\nもちろんです! 帰省のついでや観光のついでなどにぜひ。\n<h4>発表者が途中で居なくなったら</h4>\n残念ですが、発
 表が尽きたら予定よりも早く終了・解散になります\n<h4>発表者が多すぎて枠が足りなかったら?</h4>\n終了時刻以降も残れる人で、延長戦があるかも
 しれません。会場はおそらく大丈夫で、あとは当日の雰囲気で。\n<h4>15分も話すことはないのですが、5分ならやってみたいかも</h4>\n枠は15分
 ですが、移動や休憩もありますし、枠いっぱいにはこだわらないでください。5分で発表を終えた後に質疑応答とか議論を長めに取っていただいても全然構いません。
 \n\nまたは、他の5分の人を見つけて、2人で15分枠を使っていただくのもありですね。もし当日需要が多ければ、2分割した枠を作るかもしれません。\n\
 n15分というのも、えいやで分けたものでしかなく、実のある交流ができれば運用はその場その場で参加者が変えていって大丈夫です\n<h4>駐車場はあります
 か? 使えますか?</h4>\n大丈夫です。<a href="http://akimoto.jp/blog/2009/10/30/hokuriku-u
 nconference-parking-info/">こちらに駐車場の位置を示した地図をアップロードしました</a>ので、車で来られる方はご参照くださ
 い。\n<h4>ネットワークは?</h4>\n石川高専さんの方で、無線LANを提供していただきます(コメント欄参照)。ただし、接続が100%保証される
 わけではないので、プレゼンテーション資料などは「オフラインでも可能」な状態で準備いただいた方が安全だと思います。\n<h4>二次会はあるの?</h4>
 \nはっきり決まっていませんが、カンファレンス終了後、希望者で金沢駅付近に電車・車で移動して二次会を行なう可能性があります(津幡駅周辺に場所があれば津
 幡)。そこで飲酒される可能性のある方は、車ではなく電車をお使いください(またはタクシーや代行でご帰宅ください)。\n
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