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X-WR-CALDESC:【受付を締め切りました】中島聡著 『エンジニアとしての生き方』 出版記念講演会 : ATND
X-WR-CALNAME:【受付を締め切りました】中島聡著 『エンジニアとしての生き方』 出版記念講演会 : ATND
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DESCRIPTION:h2. 【イベント終了】参加費を日本赤十字社に寄付いたしました\n\n本イベントは無事終了しました。\nご参加頂きました皆様、
 誠にありがとうございました。 \n\n<b>＜参加人数＞</b>\n・会場参加者：94名\n・Ustream中継の最大視聴者：96名\n\nなお、参加
 費94\,000円（94名分）は、\n東日本大震災への義援金として日本赤十字社に寄付させていただきました。\n\n\n<br>\n<br>\n\n\n
 \n\nh1. 米国在住の中島聡氏が来日！講演会とサイン会を開催！\n\n<br>\n米Microsoft社でWindows 95/98 や Inte
 rnet Explorer 3.0/4.0 の開発に携わり、その後、独立して米国で iPhone や iPad のソフトウェアなどを開発するベンチャー
 企業を興した著名プログラマー <b>中島 聡 氏</b>（<a href="http://twitter.com/#!/snakajima">@sna
 kajima</a>）の出版記念講演会です。\n\n※書籍『エンジニアとしての生き方』（中島聡著）の発売日が2011年3月11日（震災当日）であったた
 め、\n　開催が遅くなりましたことをご了承ください。\n\n<br>\n\nh2. 講演内容\n\n書籍『エンジニアとしての生き方』のテーマに沿ったト
 ークショーです。\n\n・「敷かれたレールから自ら外れる」時にはどんな思いだったか？\n・最初に米国で働きはじめた時には英語で苦労しなかったのか？\n
 ・米国での起業は日本での起業とどう違うのか？\n\nなどなど、書籍では語りきれなかった事柄を語っていただく予定です。\n\n（インタビュアー：UIEジ
 ャパン・古志野史嗣氏）\n\n<br>\n\nh2. タイムテーブル\n\n|_. 時間|_. タイトル|\n|15:00|開場、受付け開始|\n|1
 5:30 - 16:20|中島 聡氏の講演　　（インタビュアー：UIEジャパン・古志野史嗣氏）|\n|16:20 - 16:50|質疑応答、サイン会（
 予定）|\n|17:00|閉会|\n\n<br>\n\nh2. 会場\n\n株式会社オプト　１F大会議室\n住所：東京都千代田区神田錦町3-26 一ツ
 橋SIビル\n\n※当日は日曜日のため、正面玄関が閉門されております。係員の指示に従って、裏口よりご入館ください。\n\n<b>＜アクセス＞</b>\
 n都営三田線・都営新宿線・東京メトロ半蔵門線の<b>神保町駅 A9出口</b>を出て左奥のビルです。\n→<a href="http://bit.ly
 /hbzfHW">Googleマップ</a>\n\n\n<br>\n\nh2. 参加費（東日本大震災チャリティ）\n\n1\,000円\n\n※集めた
 参加費は、東日本大震災へのチャリティーとさせていただきます。\n\n※当日はお釣りが出ないよう、ご協力お願いいたします。\n<br>\n\nh2. ご
 注意\n\n・建物への入館は、裏口よりお願いいたします（係員による誘導あり）。\n・会場には無線LAN設備や電源コンセントは準備しておりません。\n・
 当日は書籍販売を行いません。あらかじめ書店等でご購入してお持ちいただき、ご来場ください。\n\n<br>\n\nh2. 書籍の紹介\n\n<table
 >\n<tr>\n<th><img src="http://direct.ips.co.jp/directsys/Images/Goods/1/299
 4B.gif"></th>\n<td><b>あなたはプログラマーとしての人生を満喫していますか？</b><br>\nNTT研究所を飛び出し、米マイクロ
 ソフトでWindows 95/98や<br>Internet Explorer3.0/4.0の開発に携わる。<br>その後、米国にてソフトウェア開発の
 ベンチャー企業を設立し、<br>今もなおiPadアプリ（CloudReadersやneu.Notesなど）の開発を\n自ら手がけ続ける、永遠のパソコン
 少年・・・中島 聡。\n一人のプログラマーとして、一人の経営者として、自らの体験を語りつつ、<br>これからの若き日本人エンジニアに熱いエールを送り続
 ける・・・<br>そんな著者の人気ブログ<a href="http://satoshi.blogs.com/ ">「Life is beautiful
 」</a>を書籍化。<br>\n\nプログラマーとしての人生をどう生き抜くか。どう進化していくべきか。\n世界のIT企業はどんな人材を求めているのか。
 \n様々な角度から、エンジニアとしての生き方について語る、SE必携の一冊。</td>\n</tr>\n</table>\n<br>\n書　　名：エンジ
 ニアとしての生き方　IT技術者たちよ、世界へ出よう！\n著　　者：中島 聡 著	 \nページ数：272P	 \nサイズ　：四六判	 \n発　　行：イン
 プレスジャパン	 \n価　　格：1\,680円（消費税込み）\nJAN ：9784844329947	 \nISBN：978-4-8443-2994-
 7\n\n<a href="http://bit.ly/hSDWbF">直販サイトの販売ページ</a>／<a href="http://amzn.to
 /gvwvQu">Amazon.co.jpの販売ページ</a>\n<br>\n<b>＜目　次＞</b>\n　はじめに\n　プロローグ\n　第一章　“世
 界を舞台に働いてみないか？”\n　　　人生を変えた“小さなベンチャー企業”への転身\n　　　「失われた20年」、ピンチかチャンスかは自分しだい\n　　
 　成熟期に入って動脈硬化を起こした日本経済\n　　　優秀な人材は、どんな時代にも必要とされる\n　　　自分を活かせる場所はどこにある？\n　　　大学4
 年間は、「自分への投資」の時期と考えよう\n　　　10年後、20年後の自分をイメージして就職・転職先を選ぶ\n　　　「会社人間」ではなく、真に価値ある
 人材になろう\n\n　第二章　日本のエンジニアは大丈夫か？\n　　　2-1．「ITゼネコン」の副作用\n　　　　なぜ日本のソフトウェアが世界で通用しな
 いのか\n　　　　下請け任せでは、絶対にアップルには勝てない\n　　　　ソフトウェアの仕様書は料理のレシピに似ている\n　　　　システム・エンジニアは
 メニューのないレストランのウェイター\n　　　　フラット化に取り残される\n　　　　「官僚たちの夏」と「ガラパゴス携帯」\n　　　2-2．大学生に勉強
 させない仕組み\n　　　　「青田買い」と「青田刈り」\n　　　2-3．新興国を見下していると痛い目にあう\n　　　　単なる「低コストの外注先」ではなく
 なりつつあるインドのIT産業\n　　　2-4．かつての“必勝パターン”が通用しなくなっている\n　　　　もし日本のメーカーがiPhoneを発売していた
 ら……\n　　　　“Less is more”なもの作りと合議制\n　　　　誰のための携帯電話か？\n　　　　とある家電メーカーでの会話：クラウドテレ
 ビ編\n　　　　新技術の勉強を人任せにして、正しい経営判断はできない\n　　　2-5．金儲けは「悪」なのか\n　　　　技術者にも必要な「もうける決意」
 \n　　　　日本の研究職は聖職のままでなければならないのか？\n\n　　第三章　勝てば官軍、負ければガラパゴス\n　　　元々は肯定的な意味だった「ガラ
 パゴス」\n　　　日本に必要なのは企業の新陳代謝と優秀な人材の有効活用\n　　　ガラパゴス・ケータイと政府の役割\n\n　　第四章　自分を変えて自由に
 なろう\n　　　4-1．まず第一に考えるべきは自分のキャリアパス\n　　　　知的労働者には「組織を移る力」がある\n　　　　「少年よ大志を抱け！」より
 も「若者よどん欲になれ！」の方が良くないか？\n　　　4-2．キャリアパスの考え方\n　　　　「入社時のスキルを問わない会社」には就職してはいけない\
 n　　　　「自分がやりたいこと」と「会社にとって必要なこと」のベクトルを合わせる\n　　　　「あなたもレールから外れてみませんか」と言うつもりもないが
 ……\n　　　　転職におけるプッシュとプル\n　　　　「新3K」から抜け出したい人へのメッセージ\n\n　　第五章　エンジニアとして世界で成功する\n
 　　　5-1．世界のIT企業はこんな人材を探している\n　　　　グーグルに就職面接に行く前に知っておくべきこと\n　　　　グローバルIT企業の面接官は
 こんなところを見ている\n　　　5-2．一番大切な「好きだから頑張れる」\n　　　　一生の仕事を選ぶということ\n　　　　金メダリストは練習が楽しい\
 n　　　　エンジニアとしての満足感をどこに感じるか\n　　　5-3．英語はグローバル人材市場へのパスポート\n　　　　国際社会で必要な「英語力」とは？
 \n　　　5-4．エンジニアに必要な「生の知性」とは？\n　　　　原点に戻って徹底的に理解する\n　　　　一度も会ったことのない恩師\n　　　　できる
 かぎりエレガントな解法を見つけて「うっかりミス」を減らす\n　　　　ネットの時代には「知識量・記憶力」よりは「適応力・応用力」の方がずっと大切\n　　
 　　ネットが進めるノウハウのコモディティ化\n　　　　ネット時代の「あがってなんぼ」\n　　　　自分で考える前にググっていませんか？\n　　　　頭がい
 い人は成功して当然なのか？\n　　　5-5．ブログを書こう。できれは実名で。\n　　　　就職・転職活動にブログを利用すべき時代が来ている\n　　　　就
 職・転職活動に役にたつブログの書き方\n　　　　私がブログを書くときに意識していること\n　　　　ブロガーをレンガ職人にたとえてみる\n　　　　「ブロ
 グは始めてみたいが、何を書いてよいのか分からない」と悩んでいる人のための3冊\n　　　5-6．ビジネスの事が分かる技術者なら最強　─MBA取得記─\n
 　　　　ワシントン大学の「エグゼクティブMBAプログラム」に参加\n　　　　私がＭＢＡを取得することにした10の理由\n　　　　リーダーに必要とされる
 感情知性（Emotional Intelligence）\n　　　　ジョブズの本当の偉大さは彼が引退してから分かる\n　　　　チームとは（The Di
 scipline of Teams）\n　　　　ゴール設定の際に意識すべき4つの点\n　　　　マーケティング：SMARTな目標設定\n　　　　ＭＢＡを
 取得してみて分かったこと\n　　　5-7．独立・起業の前に知っておくべきこと\n　　　　ベンチャー企業の経営者に一番必要な能力は？\n　　　　マイクロ
 ソフト時代がいかに恵まれた状況だったかを再認識してみる\n　　　　「企業理念」の大切さ\n　　　　起業の時に意識すべき「会社の存在理由」\n　　　　厳
 しいことをストレートに言ってくれる人こそが本当の投資家\n　　　5-8．技術書以外の本も読もう　─世界を目指すエンジニアのための推薦図書─\n　　　　
 イノベーションのジレンマ ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき\n　　　　キャズム\n　　　　理科系の作文技術\n　　おわりに\n\n　　特別付録：「ビル
 ・ゲイツの面接試験」─生の知性を磨く頭の体操集─\n\n<br>\n\nh2. 著者の紹介\n\n<b>中島 聡（なかじま・さとし）</b>\n196
 0年北海道生まれ。アスキー・ラボラトリーズの一員として「CANDY」をはじめとする数多くのプログラムの開発や移植に携わり、大学院卒業後にNTTの研究所
 に就職。1986年のマイクロソフト日本法人設立を機会に同社へ転職し、1989年に米国本社へ移籍。Windows95、同98及びInternet Exp
 lorer3.0、同4.0の開発に携わる。2000年に退社し、ソフトウェア会社の<a href="http://www.uievolution.com
 /">UIEvolution</a>を設立した。現在も自らiPhoneやiPadのアプリを開発しており、「<a href="http://itunes
 .apple.com/jp/app/cloudreaders-pdf-cbz-cbr/id363484920?mt=8">CloudReaders</
 a>」や「<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/neu-notes/id373693319?mt=8">ne
 u.Notes</a>」が大ヒットしている。\nBlog<a href="http://satoshi.blogs.com/">「Life is be
 autiful」</a>は技術者に人気のサイト。\n\n\n<br>\n\n\nh3. ＜主　催＞\n\n<a href="http://www.im
 pressjapan.jp/">株式会社インプレスジャパン</a>\n\n\n\nh3. ＜協　賛＞\n\n<a href="http://www.c
 ontents-one.co.jp/">株式会社コンテンツワン</a>\n
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