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X-WR-CALDESC:日本最高の勉強会（標高的な意味で） at 富士山 リベンジ : ATND
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DESCRIPTION:<h2>前回(<a href="http://atnd.org/events/905">http://atnd.org/eve
 nts/905</a>)は登頂失敗しました。 orz </h2>\n<div>\n7月25日に開催された当該イベント「<a href="http://
 atnd.org/events/905">日本最高の勉強会（標高的な意味で） at 富士山</a>」は、濃霧＋暴風暴雨のため継続困難と判断し六合目半ば
 で中断となりました。\n\n参加いただいた ttlさん、cho_tekitouさん、RKTMさんおつかれさまでした＆申し訳ありませんでした。\n\n前
 回の反省なども踏まえ装備類も強化し、再チャレンジを敢行します。\n</div>\n\n\n<hr>\n<p>\n標高3\,776m、日本最高峰である富
 士山！\n知らぬ者無き、名実ともに日本の象徴と言えます。\n\nそんな富士山の山頂で勉強会を敢行します。\n<br>\n <div>\n  * 富士登
 山のみの参加も大歓迎です♪\n </div>\n</p>\n\n<hr>\n\n<p>\n<div>■CSNagoyaについて</div><br>\n
 <a href="http://www.jamboree.jp/cs/">CSNagoya</a>は名古屋で開催されているIT系勉強会です。\n基本的
 には読書会形式で行われています。<br>\n\n</p>\n<p>\n<div>■勉強会の内容（予定）</div><br>\n\n現状では未定です。決
 まり次第アナウンスします。<br>\nたぶん、RHG読書会(Ruby1.9ソースコードリーディング）の番外的な何かになると思います。<br>\n\n<
 div>■持ち物について（基本編）</div><br>\nメモ程度のことしか書いてませんので、\n基本的には下の方の登山ガイドを参考にしてください。\
 n\n <dl>\n  <dt>服装</dt>\n  <dd>\n五合目に着いた時点でかなり寒いです。\nジャケット類のの下に着るフリースのようなもの
 があると嬉しい気がします。\nまた、晴天ならそれなり暑いらしいので、温度調節用のTシャツなども合った方がいいです。\n\nまた、ジーンズは重い上に汗的
 に大変なことになりがちなので止めた方がいいです。\n\nまあ、登山用品屋さんとかで店員さんに聞くのが手堅いんですけどね。\n  </dd>\n\n  
 <dt>飲料水</dt>\n  <dd>\n富士山では水は貴重品です。山小屋で買えないこともないのですが、高価ですし基本的には持参しましょう。\n1L
 ～2L程度は必要だと思われます。\n  </dd>\n  <dt>食料</dt>\n  <dd>\n同じく食料も自前で調達しましょう。\n1日目昼は五
 合目食堂で食べれるのですが、夕食～夜食～朝食が必要です。\nまたゴミを捨てることは出来ませんので、持ち帰りを前提としたものを準備しましょう\n1L～2
 L程度は必要だと思われます。\n  </dd>\n  <dt>雨具</dt>\n  <dd>\n前回の敗因は天候に尽きるのですが、当方も防水耐性が不十
 分でした。上下とも防水のジャケット類、または合羽が不可欠です。\nまた、靴、手袋なども意外と水が侵入してきます。\n悪天候でなくとも一時的な雨はよく降
 りますので、十分な対策が必要です。\n  </dd>\n  <dt>カイロ</dt>\n  <dd>\n寒いのあった方がいいです。夏場でもドラッグスト
 アなどでは入手できると思います。\n  </dd>\n  <dt>ヘッドライト</dt>\n  <dd>\n九合目以降は夜間になりますので、ライトがあ
 った方がいいです。\nまた足場が悪いので杖を使うのですが、手がふさがると不便なので頭に着けるタイプがいいです。\n  </dd>\n  <dt>杖</
 dt>\n  <dd>\n個人的には、現地で買える金剛杖(1000円くらい)に焼き印を押していくのが味わい深くてよいのですが、普通の登山用杖は圧倒的に
 楽です。\nまた2本組のタイプだと、歩くときにバランスが取りやすくより便利らしいです。\n  </dd>\n\n<div>○あると嬉しいもの</div
 ><br>\n<ul>\n <dl>\n  <dt><del>ノートPC</del></dt>\n  <dd>\n荷物は減らした方がいいわけで、重いの
 で止めた方がいいです。\n主催者は頑張って持って行きます。\n  </dd>\n  <dt>Twitterアカウント</dt>\n  <dd>\n<a
  href="http://gont.net/mtrun/?p=274">こちら</a>によれば、山頂でもiPhoneが使えたとのこと。\n「<a h
 ref="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0907/15/news092.html">今年も“富
 士山頂でFOMA鳴る”</a>」とのことでFOMAも大丈夫です。\n\n「富士山頂なう」しましょう♪\n  </dd>\n</dl>\n</p>\n<
 hr>\n<p>\n\n<div>■山頂でやること</div>\n<ol>\n  <li>Twitterに「富士山頂なう」をpost</li>\n  
 <li>ご来光（日の出）を見る</li>\n  <li>CSNagoya勉強会 番外編を敢行（有志のみ）</li>\n  <li>懇親会（朝食）</l
 i>\n  <li>一段落したら下山開始</li>\n</ol>\n</p>\n<hr>\n\n<p>\n<div>■予定スケジュール</div>\n
 <ul>\n  <li>9:00頃 JR新富士駅（新幹線停車駅）または JR富士駅（東海道線駅）着</li>\n  <li>～バスで移動</li>\n
   <li>12:30頃 富士宮口新五合目到着 （集合場所）</li>\n  <li>13:30頃 登山開始</li>\n  <li>～登山</li>
 \n  <li>19:00頃までに山小屋着（９合目を予定）。</li>\n  <li>～山小屋にて休憩、仮眠</li>\n  <li>02:30頃登山
 再開</li>\n  <li>04:00頃 山頂到着</li>\n  <li>4:40頃 ご来光（日の出）</li>\n  <li> CSNagoya
 勉強会 番外編を敢行</li>\n  <li> 可能ならお鉢周りなど</li>\n  <li>～ 下山開始</li>\n  <li>昼過ぎ～午後 富士
 宮口新五合目到着</li>\n  <li>～バスで移動 </li>\n  <li>～JR新富士駅到着</li>\n  <li>現地解散</li>\n 
 </ul>\n</p>\n<hr>\n<p>\n<div>\n イベント趣旨はネタ度が高いのですが、わりとまじめに富士登山をします。\n 体力の個人差
 もあるので出来るだけ無理をせず、手堅く登っていきたいと思います。\n</div><br>\n<div>\n一般的な所要時間は<br>\n■登り：4～7
 時間<br>\n■下り：2～3時間<br>\nとされています。\n </div><br>\n<br>\n<div>下記のサイトなども参考にしてください
 。</div><br>\n <dl>\n  <dt>\n■<a href="http://www001.upp.so-net.ne.jp/fujisa
 n/">あっぱれ！富士登山</a>\n  </dt>\n  <dd>\n わかりやすくまとまった富士登山入門です。 \n「■<a href="http
 ://www001.upp.so-net.ne.jp/fujisan/fuji-j.html">富士登山の装備</a>」、\n「■<a href="h
 ttp://www001.upp.so-net.ne.jp/fujisan/fuji-samusa.html">夜間登山の寒さ対策</a>」はかならず
 目を通しておいてください。\n  </dd>\n\n  <dt>\n■<a href="http://www.fuji-tozan.com/">「富士
 山登山道」の開通状況のお知らせ</a>\n  </dt>\n  <dd>\n静岡県による富士登山道の開通状況です。\n  </dd>\n\n\n  <
 dt>\n■<a href="http://www.fuji-tozan.com/">富士山表富士宮口登山組合ホームページ 富士登山ガイド</a>\n
   </dt>\n  <dd>\n静岡県側の登山組合による登山ガイドです。\n  </dd>\n </dl>\n</p>\n<hr>\n<p>\n\n
 ■その他<br>\n<ul>\n  <li>山道～山頂では携帯は利用可能なはずです。ただし、E-Mobileは無理だと思われます</li>\n  <l
 i>山頂でustが出来ると非常に楽しいのですが、端末及び回線帯域の問題で無理な気がします</li>\n<li>すでに、参考：<a href="http
 ://written.4403.biz/archives/2008/09/sws01.html">セマンティックWebとセキュリティ（SWS）研究会<
 /a>さんが2008年9月に同様の企画を実施されているそうです。が、それはそれなので頑張ります</li>\n<li>@ITで取り上げられました。はなず
 きんさん、ありがとうございました。<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/lcom01/rensai/zukin/0
 8/02.html">はなずきんの「IT勉強会に行こう！」  第8回　富士山頂でコードリーディング</a></li>\n</ul>\n\n\n\n\n
 \n</p>
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