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DESCRIPTION:<h3>* 2009/07/21 update *</h3>\n<strong>懇親会の会場を決めましたー。懇親会のみの参加も
 可能ですのでお気軽にどうぞー。</strong><br />\nワイヤーフレームコミュニケーション研究会懇親会 : ATND<br />\n<a hr
 ef="http://atnd.org/events/1126">http://atnd.org/events/1126</a><br />\n\n<
 h3>はじめに</h3>\nデザイナーはたまに提示されたワイヤーフレームに<br />\n引っ張られてしまい、ワイヤーとあまり変わらないような<br 
 />\nものをあげたりしてしまいます。<br />\nそういうことを防ぐにはどうしたらいいか、<br />\nそもそもワイヤーフレームの存在の是非も含
 めて考えます。\n\n<h3>ワイヤーって？</h3>\nワイヤーというのはWeb制作会社でよくつかわれる<br />\nワイヤーフレームのことを指し
 ています。<br />\n略してすみません。<br />\nワイヤーフレームは、主にWebサイトの企画・設計段階で<br />\nサイトマップなどと共
 に情報共有の手段に使われます。<br />\nよくエクセルやパワーポイント、イラストレーターなど<br />\nを使用して描かれます。\n\n<h3>
 どういう会なの？</h3>\nスピーカーが発表するセミナー形式ではなく、<br />\n書記が発表するテーマに沿ってみんなで意見を出し合って<br /
 >\nまとめていく会になります。<br />\n出来あがったものはWebなどで共有します。<br />\n今回第1回です。\n\n<h3>この会で話し
 合うこと（議題）</h3>\n　・そもそもワイヤーフレーム使ってる？<br />\n　・どう使っている？　何を伝えてる？<br />\n　・ワイヤーフ
 レームで困ったこと<br />\n　・困ったことをどう解決したか\n\n<h3>この会のゴール</h3>\n　・普遍的に使えるワイヤーフレームによるコ
 ミュニケーション方法の確立\n\n<h3>対象者（お気軽にどうぞ！！）</h3>\nディレクター、デザイナー、Web担当者\n\n<h3>日時場所費用
 </h3>\n日時：　　2009年7月24日（金）19:00～21:00<br />\n場所：　　<a href="http://sinap.jp/"
 >株式会社SINAP</a><br />\n受講料：　無料<br />\n人数：　　最大で25人です<br />\n書記：　　<a href="htt
 p://twitter.com/kara_d">kara_d</a> with <a href="http://fxb.jp">株式会社エフエックスビ
 イ</a><br />\n懇親会：　イベント終了後に予定しています\n\n<h3>宿題・予習（１、２は必須！）</h3>\n　１、今までワイヤーフレー
 ムで困ったことをまとめておく<br />\n　２、ワイヤーフレームをどう活用しているかをまとめておく<br />\n　３、もし可能なら作ったワイヤーフ
 レームをもってくる<br />\n　４、これを機に予習としてワイヤーフレームについて一通り学んでみる（本を読むなど）<br />\n　　　おすすめ本：
 <a href="http://www.amazon.co.jp/Web%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%8A%E3
 %83%BC%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%A2%E3%83
 %BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%E5%85%A5%E9%96%80-%E6%88%9
 0%E5%8A%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E6%A7%8B%E7%AF%89%E
 8%A1%93-Peter-Van-Dijck/dp/479810826X">Webデザイナーのための情報アーキテクチャ入門P144、P163</a>
 \n\n<h3>Twitter上で話されたこと</h3>\nTwitter上で交わされたトピックとしては、下記のものがあります。<br />\n「IA
 界隈ではなく、現場レベル（クライアント含む）という視点からの議論がいいのでは、と思います。」<br />\n「こんなステンシル使うなんてどうですか？ 
 http://bit.ly/jhPW8」<br />\n「デザイナーの生態的なところまでつっこむ」<br />\n「ちょうどいま設計・実装はウチで、デ
 ザインはクライアント側でという案件があって、そのワイヤー作成で悩んでいるところだったりします」\n\n<h3>このイベントへのコメントについて</h3
 >\nこのページにコメント、<br />\nもしくはTwitterで直接<a href="http://twitter.com/kara_d">@ka
 ra_d</a>へ送ってください。<br />\nそのとき<a href="http://twitter.com/#search?q=%23wiref
 ramecomwg">#wireframecomwg</a>とタグをつけてもらえると<br />\n後でさがしやすくなります。\n\n話したいことなど
 じゃんじゃん書いてください。
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